心霊スポット

185 :名無しさん@そうだ選挙に行こう[sage]:2009/08/30(日) 06:22:39 ID:NsY8CgKZP
夏休みよく山に蝉とかクワガタとりに行ってたんだが、一時間ぐらい歩くと渓谷に架かった大きな橋があって
行くたびにガードレールを突き破り車が落ちた跡があった、全くの直進道路なのに
子供ながらにいつも不思議に思った。

186 : [―{}@{}@{}-] 名無しさん@そうだ選挙に行こう[sage]:2009/08/30(日) 06:32:08 ID:NsY8CgKZP
ググったら心霊スポットになってた、あれから何十年も経って居るが
未だに事故が絶えない様だ。。。
193 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/08/31(月) 13:43:10 ID:4mOw1kgfP
>>189
うむ、ここなんだけどね
http://f27.aaa.livedoor.jp/~astral/shinrei/dounan/iburi/horomoe/horomoe.htm
今はとっくに地元民じゃなくて関東に住んでるけど、直線なのに歩道超えてカードレール突き破って車が落ちてた
落ちて引き上げられないまま谷底に落ちてる車も何度か見た。
北海道の短い夏休みの間に2.3台落ちていたのを記憶している。

落ちたー!

184 :名無しさん@そうだ選挙に行こう:2009/08/30(日) 05:42:54 ID:6uTnACGp0
幼少の頃。
家族四人でドライブに出かけたとき。
家の近所の川にかかる橋に車が差し掛かったとき、お袋が
「危ないよねぇあの子」
親父が
「あーそうだな」
お袋の指すほうを見ると、橋の欄干に女の子が腰をかけていた。
小学校2~3年生ぐらいのおかっぱの女の子。
欄干に腰掛けてニコニコとこちらを見ていた。
車が女の子のあたりに近づいたとき、お袋の
「落ちたー!!」と悲鳴交じりの叫び。
女の子が後ろ向きに川に向かってすうっと落ちていくのが僕にも見えた。
ダイバーが船から海に入るように。
親父が慌てて車を止めて、欄干から下を覗き込んだ。
お袋は取り乱していた。
「見えない!川に下りるからお前らはここで待ってろ!」
親父は川の石垣をずり落ちるように降りていった。
橋の下からバシャバシャと川を歩く音。
「オーイオーイ」と女の子を呼ぶ親父の声。すすり泣くお袋。
「だめだ見つからない」
土手から上がってきたずぶ濡れの親父は息も絶え絶えにお袋に言っていた。
お袋は号泣していた。
記憶はここまで。
成人してからこの話を両親にしても、そんなことはなかったと今でも否定される。
夢を見たのだと。
幼稚園児の記憶にしては生々しいのだが。

コンコンコン

134 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/08/29(土) 15:44:53 ID:EPo7gkGp0
8月9日に祖父がなくなった時の事。11日に通夜を終え、12日の告別式の朝起きると、
親父と伯父さん、区長さんが口をそろえて妙な事を言っていた。

「昨日のアレなんだったんだろうなぁ。夜中3時半くらいか?
乾いた綺麗な音で、コンコンコンって音がしたんだよなぁ。」

詳しく親父に聞いてみると、真夜中の3時半に突然頭の上(2階ではなく、頭を向けている方)で、
凄く綺麗な乾いた音が3回鳴ったらしい。通夜で疲れていて爆睡してた親父、叔父、区長さんが
一斉に目を覚まして、外に出てみたが当然誰がいるわけでもなく、さらに、近くの窓やふすま、
壁や柱などを叩いてみたが、その音と同じ音は全く鳴らず、結局原因が分からないとのことだった。

その話を朝食中に亡くなった祖父の息子さん(喪主)に話すと、
「2階のソファをいじるとベッドになるんだけども、
それをいじったんで音が鳴ったんだ。」
と言い、皆もそれが原因かってことで話がまとまった。

けれど、その後告別式のために着替えてる最中、うちの親父は、

「あの音は2階なんかでなってない。間違いなく頭の上から聞こえた。それに、何よりそういった音じゃない。
本当に綺麗な音だった。それとな、お前らが起きる前に別の部屋にいるばあちゃんに、
"寝られたかい?"って聞いたら、"怖い"って言うんだよ。"何が怖かった?"って聞いたら、"見える"って言ってたんだよな。」

と、真剣な顔で話してくれた。
クモ膜下出血で倒れてしまい、下半身不随で俺の顔も名前すらも分からなくなってしまっているばあちゃんに"見えた"のは、
きっと祖父だったんじゃないかと思います。祖父はとても厳しい人で、頑固で我儘だった人と聞いていたけど、
ばあちゃんを凄く大切にしていたので、そばにいたかったのかもね。

じいちゃん。じいちゃんがばあちゃんの倒れた後、毎日病院に通って
意識の戻らないばあちゃんの足をマッサージし続けてくれたおかげで、
ばあちゃんは来月から一人で歩ける練習をするようになれるくらい元気に回復しています。本当にありがとう。
いつかまた田舎に帰ったら、じいちゃんの好きな「わかば」のタバコを持って、
じいちゃんの顔を見に行くから、楽しみに待っててください。

「女神」

104 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/08/27(木) 19:23:13 ID:xMNXFoMc0
このスレで良いのか判らないけど一応不可解なので投下

夕方家でネットしてたら宅配便が来た。
何にも頼んでないはずなのになんだろうと思い、玄関を開けて対応。
どうやらわからない荷物があるので、わかるか聞きたかったらしく
「これお宅の荷物ですか?」と差し出された。

その荷物は縦30cm横20cmくらいで、青い包装紙に包まれてた。
確認の為に触ったら、中も丁寧に梱包されてるのか若干硬めで軽く
文庫本1冊分よりもずっと薄かった。
住所を確認したら、間違いなく家の住所。
宛名のところは苗字か名前かわからないが「女神」と書いてあった。

はぁ?と思い宅配の人に「これ何ですか?」と聞いたら
向こうも「うーん…ちょっと判らないです」と返答。

「女神さんっていらっしゃらないですよね?」と宅配の人に
確認なのかマジボケなのか念押しされたので
「いないです」と言って再度じっくり荷物を拝見させてもらった。

105 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/08/27(木) 19:25:45 ID:xMNXFoMc0
よく見ると、住所と宛名書きは鉛筆で書かれていて
住所の記入欄は別の住所を書いた後があった。

元の住所は消しゴムで消して、その上にうちの家の住所が書いてあり
うっすら残ってた消し残りの住所は、全く別の同じ県ですらない住所だった。

いたずらかなーと思ったのでそのまま返却して、宅配のお兄さんには
「家じゃないと思いますよー」と言って帰ってもらった。
帰ってもらった後に、自分が誰かに「女神」と名乗って送らせたと
思われたかもしれないなーと、もやもやしたので親に言ってみた。

親は「受け取らなかったんだし、あんただと思われてないよ」と言いながらも
何だったのか興味もあったので、次に宅配に来た時に確認してもらうことに。
結局、周囲の同じ住所の人にも受け取り主は誰もいなくて、返送されてしまったらしい。

今冷静に考えれば内容物の記入欄とか、送り先の住所を見ればよかった。
それにしても差出人は「女神」で届くと思ったのか…その点が一番オカルト。

返って来た自転車

98 :98の1[sage]:2009/08/27(木) 02:46:11 ID:HNnGhxQw0
誰もいてないようなので、死ぬ程ではないしこちらに投下。

先週金曜の夕方、警察から電話がかかってきた。
無意識に一瞬色々と考えたが見に覚えがない。
とりあえず用件を聞いてみると盗まれた俺の自転車が見つかり今から届けに来てくれるという
内容だった。
すでに新しい自転車は買ったし、そもそも盗まれたのは5,6年以上前、俺が乗っていた時から
ボロボロだったので今さら何をおっしゃると思い「あなたに差し上げます」と冗談まじりで
言ってみたがこちらも仕事なのでと言うので仕方なく待機していた。
10時過ぎに到着し、いざ自分の前愛車に対面して驚いたのが誰が塗装したのか色が変わっていた。
元々は黒色だったのが赤色にかわっており、それも素人がやったのがわかる状態だった。
おまけにハンドルがトンボからカマキリに進化している。
ほんとに自分のかと思い尋ねてみると、俺の住所と名前がうっすら読み取れるし登録番号も合致する
とのこと。
とりあえずお礼を言い、どこで発見されたのか聞いてみると兵庫は尼崎の駅前にあったらしい。
俺は大阪の門真試験所の近所なのでスゴいところで発見されたなと驚いていると「盗まれた自転車は
伝言ゲームのように次から次へと渡り歩くことも少ないよ、ここまで乗ってきて疲れたわ」とおまわり
さんは笑いながら言ったが、自転車の様変わりを見ると俺は少しも笑えなかった。

99 :98の2[sage]:2009/08/27(木) 02:55:40 ID:HNnGhxQw0
ここまでは笑い話にできるがこの後にも続きがあって、やはり自転車は使いたくなかったので処分
しようと思い、最後にキレイに拭いてやろうと玄関先で拭いてみたが塗られた赤色の塗膜片がボロボロ
落ちるので途中でやめ、替わりに今使っている自転車のサドルが傷んでいるので交換しようと思いサドル
に手をかけると、サドルの裏(雑巾とか挟めるとこ)に紙があることに気づいた。
なんの気なく取ってみるとノートかレポート用紙かを小さく折りたたんだ感じで広げてみると

つかまえた やっとつかまえた つかまえた

みつけてもおそい つかまえた 

おまえはきづかない 成就

ってのを5回繰り返していて、最後に住所と電話番号が書いてあった。
気持ち悪っ!っと思いつつ、自転車を使ってた奴の誰かが遊びで仕掛けたのか、ありえないと思うが
この住所と電話番号は使ってた奴本人や身近な人物のものではと思いPCで調べてみた。
119 :98の3[sage]:2009/08/29(土) 08:11:06 ID:eGq3n6By0
98を書いた者やけど遅くなった。
中途半端に途切れたし、続きは以外に長いんで興味のある者だけ暇つぶし程度で。

それとおまわりさんのセリフの「少ないよ」は「少なくないよ」に訂正。
98の2は翌日の土曜の夕方。

一応調べてみると住所の方は実在し自転車が発見された尼崎の近くだった。
電話番号も桁数から住所と同じ地域のようだった。
翌日の日曜は偶然にも両方の市の間にある伊丹の親戚んちに残暑挨拶に行く予定だったので
そのついでに行ってみた。
理由は単に近くに行くからってことと万が一にも乗ってた相手に会えたら弁償代をもらうこと
しか考えてなく、昼過ぎに挨拶を済ましたら俺だけそそくさ帰り、車でこの住所のところへ行
ってみた。
何もない山の中腹で道路の右側に川、左側に家が3件あり少し離れて自販機があるだけ、
3件とも見るからに築十年以上は経っていそうな2階建ての家。
敷地はのびたん家やサザエさん家のような感じ。
左端の家には不動産屋の看板が掲げられていて空き家A、真ん中Bは看板はないが同じ空き家
な感じで、右端のC家は表札があるものの生活観というか人が住んでるか微妙な感じだった。
どこかの家の電話の音や虫の音が聞こえるくらい静かな雰囲気で、正直チョイビビリが入って
たがせっかく来たんで3件を怪しまれないように調べてみた。
とりあえず真ん中のB家の敷地に入って左手に回りA家とB家の様子を伺ったがバッタと蚊以外
何もなし。

120 :98の4[sage]:2009/08/29(土) 08:12:15 ID:eGq3n6By0
次にB家の玄関前に戻って右手に回りC家の様子を伺った。
窓などは閉まってたがカーテンがありなんとなく家具もありそうな雰囲気、自転車もあったが
ボロボロで乗れそうにない状態で人がいるかは不明。
自転車が赤く塗られてたらピンポンを押してやろうと思ったが、いたって普通の色。
蚊にかまれた以外は何も収穫がなく、帰りは高速で帰るかどうするかなど考えながら無意識に
B家の裏手を覗いてみて驚いたのが赤く塗られた犬小屋がポツンと角にある。
もちろん犬はいなかったので近づいて犬小屋を観察したが同じ塗料のような違うような微妙な
感じで、半ばどうでもよくなりとりあえず出ようと思ったときまた電話の音が聞こえた。
俺はC家の電話が鳴ってると思いやっぱ人が住んでるんだ、じゃさっきの電話もC家からで今
は留守なのかと思ったがどうも聞こえる方角が違う。
もっと近くから聞こえる感じがし、「ん?まさか?」と思いB家の壁に耳を付けてみたらやっ
ぱり聞こえた。
「誰かおるんか?」と思った瞬間鳥肌が足元から頭にかけて走り、気持ち悪くなって玄関に向か
おうとしたがなぜか体が耳を付けたままの体勢で動けなくなった。
このときは妙に頭は冷静で「ビビりすぎて腰を抜かしてもうたんか?」と思い腕に力を入れて
壁から耳を離そうとしたが動かない、首や太ももにも力を入れたがこれも動かない。
こうなると急にパニくり電話はまだ鳴ってるのか止まったのか記憶になく、ザザッ、ザザッと
何かが近づいてくる音が聞こえた。

121 :98の5[sage]:2009/08/29(土) 08:15:01 ID:eGq3n6By0
左耳を付けてたので玄関の方に背を向ける姿勢で固まっており、般若心経や南無阿弥陀仏、早九字
など知ってるものを唱えたが効果がなく替わりに汗がダラダラ噴出して背中に気配を感じヤバい!
ヤバい!と思ったとき、肩をポンと叩かれた。
すると硬直してた体が元に戻り恥ずかしながら初めてビビッて尻餅をついた。
すぐさま見ると50代ぐらいのおばちゃんに「さっさと立って付いてきなさい」と睨みながら
言われたので自販機のとこまで付いて行った。
俺は泥棒ではないことを話そうとしたら間髪入れず塩水みたいなものを降られ「さっさと帰りなさい」
と言うと一人歩いて行った。
俺は自販機まで来たせいかホッとし、とりあえずお茶を3本カブ飲みした。
そしてタバコに火を付けながらおばちゃんの後ろ姿をずっと眺めていると少し離れたとこにある家に
入っていくのが見えた。

あかん、予想以上に長くなりそうなんで需要があれば投下する。
駄文、興味がなければスルーしてくれ、すまぬ・・・
144 :98の6[sage]:2009/08/29(土) 23:51:19 ID:eGq3n6By0
おおげさな表現だが自販機まで来てごく普通の日常の世界に戻れたせいか、タバコをすい終えると
今すぐここから去りたい気持ちでいっぱいになったが、同時に俺に何か霊的なものが付いていたのか
もう安全なのかが気になり、おばちゃんが入って行った家に向かった。
ちなみにおばちゃんは霊能者的な風貌は一切なく、ごく普通のおばちゃんでこの人は何か知ってる
んではと思い色々話を聞かしてもらった。(最初は思いっきり拒否られたけど)

で、話をまとめると買い物から帰って来ると自販機の横に見知らぬ県外ナンバーが止まっている。
最初は不動産屋関係かと思ったがB家の敷地内を物色している若者発見、スーツを着ていないので
不動産屋関係ではない。
もしやまた誰かが訪問、しばらく様子を伺ってたが出てこないので突入。
ヤバそうな俺を確保し撤退。
それで俺以外にも過去にいてたような話振りだったので聞いてみると数年前からチラホラあの3件
付近に訪問する人が増えた。

145 :98の7[sage]:2009/08/29(土) 23:53:04 ID:eGq3n6By0
やはり上記のように不動産屋関係かと思ったが身なりからしてどうも違う、知り合いの家に訪問しに
来たようにも見えない、そしてある時事故が起きた。
あの家を訪問しに来たであろう人物がB家の敷地内で自殺していた。時期はバラバラだがそれも4件。
で俺を見かけたとき、関わるのはやめようと思ったが何やら俺の足にしがみついている人ようなもの
が見えた。
気づいた以上マズいと思い仕方なく救出。

それで俺はお礼を言い、最後にここに来る経緯を説明すると「知ってるよ、死んだ4人も同じような
紙を持っていた、あんたそれさっさと捨てなさい。じゃないとまた引っ張られるよ!」
「それとお墓参りにすぐ行ってご先祖様に感謝しなさい、あんたのご先祖様が私に知らくれたから助か
ったんだからね」
俺はおばちゃん自身のこと霊能力者なのかなど色々聞きたかったがうまくはぐらかせられ、最後にもう
一度お礼を言って帰った。
もちろん自転車もその日に処分した。
以上3日間の出来事終わり。
176 :98[sage]:2009/08/30(日) 02:59:09 ID:zoYUMRCh0
勘違いしてる奴がいるが引っ張ったつもりもその間の様子を見て
楽しんだりしたつもりもない。
最初の投下途中で中断し、その後再度まとめ直したたら想像以上に
長く、一度途切れて半端になった手前、あえて意見を聞いただけ。
結果として荒らし行為と思われたならすまぬ。

何を言われようが1人でも聞きたい人がいたら投下するつもりだった。
普段は読み手として楽しましてもらってるから。
それとつまらん、創作と言われるのは個人の感想としてアリだが
書くな、来るなってのはバカなのか?感想だとでも?
俺が言えた立場じゃないが荒れる要因の1つって気づけよw

それと当たり前だが4件の自殺、住所近辺の情報など調べ済み。
こんな目にあって調べてないわけないだろw
自殺に関してはそれっぽいのが2件、あと登記簿で持ち主も調べたが
3件とも同じ人物が賃貸していた。
住所は川西市、興味があれば自分で探してくれ。
読んでくれた人はアリガトー。

子供部屋のテレビ

73 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/08/25(火) 22:55:29 ID:zwUJIArh0
色々オカルト系のまとめ見てたら思い出しました
enigmaスレで合ってるかは分からないけど投稿させていただきます

不可解な体験と言えるのかは分からないけど
小学校4年生か五年生の頃
妹と二人で一つの部屋を子供部屋として使っていたんだ
部屋にはテレビがあって、たまに妹が寝てから深夜番組を
音を最小にしてこっそり見ていたりしてた。

それである日、夜に目が覚めるとテレビから男とも女とも言えない
絶叫のような断末魔のような音が砂嵐とともに流れていて、「自分はテレビ消し忘れた
んだな」とかあぁなんかおかしくなったんだな。
と子供によくある勝手な解釈が働いて。
とりあえず起きちゃったし、何かやってないかなとチャンネルを変えても
砂嵐と音は変わらず 
しょうがないからテレビを消そうと電源ボタンを押したんだけど消えないんだ
何回押しても消えない、しかも絶叫は段々大きくなって耳を塞ぐ程くらい
の音に上がっていて。自分はもうパニック

でもその当時何故か深夜にテレビ見てるのがばれる方がヤバイ
って思考が働いてベッドに戻って耳塞いで布団かぶってガクブル
してやり過ごそうとした。

案の定気がついたら朝になってテレビも消えていた。親にも
なんか昨日変な音しなかった?とか聞いたけど何にも無しでした

今思えば何であんなに絶叫するほどの声が大音量で流れているのに
同じ部屋の妹も気がつかなく親も気がつかなかったのか謎
そして今更思い出した自分も謎でした。
75 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/08/25(火) 23:00:42 ID:waXDPK2b0
>>73
布団に戻っても絶叫が聞こえていたの?

76 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/08/25(火) 23:08:23 ID:zwUJIArh0
>>75
文章力がなくてすみません
しばらく聞こえていましたが

気がついたら寝ていたようで朝でした

77 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/08/25(火) 23:13:34 ID:rT00VBUR0
砂嵐の ザァァーーー音と、耳鳴りが合わさって絶叫に聞こえたとか・・・

もしくは霊的なものかな?

78 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/08/25(火) 23:16:27 ID:zwUJIArh0
>>77
霊的なモノとも思いましたが
その後特に何もなく 正直分かりません

ただその絶叫だけは覚えています
本当に男の高い声と女の高いカナキリ声が合わさったような
音でした

不可解な鍵の失くし方

48 :本当にあった怖い名無し:2009/08/25(火) 16:56:37 ID:8ENYip5z0
不可解な鍵の失くし方をしたことがある。
近所のコンビニへ行った帰りにチャリン、という音がしたので足元を見てみたがなにもない。
もしやと思いポケットを探ってみると家の鍵がなく、十分ほど捜したが結局見つからなかった。
昼間に平たい普通の道路、しかも鍵にはわりと大きいキーホルダーがついていたのになぜ?
しかも音を聴く直前までポケットに手を入れて歩いていて、その時は鍵の感触があった。
ポケットに穴が開いていたのか?と帰ってから脱いで調べたが穴はなかった。