- 池袋サンシャイン通りの路地とか上野駅前の広場で
おっさんとか婆さんが何もない空間と会話してるのを見かける
あれは糖質なのか、それとも本当に何かが存在しているのか
- サンシャインだとなんかありそうだよな。
俺も昔サンシャインの水族館でちっさい女の子が横の空間と話してるのを見たよ
小さい子の見えない友達との会話なんて一方的に話してるもんだとおもうんだけど
相手が話を振ってるみたいなしゃべり方でまるで本当に相手がいるみたいだったよ
- >>335>>336
あの場所自体曰く付きだもんねー
- 今さ、電車乗るために切符買ったんだけど、
券売機から出てきたお釣りの十円玉、すごくひんやりしてて
きもちいなーってんでずっと握ってるんだけど温くならない
二枚出たうちの一枚だけ
もう一枚は普通にぬるくなった
なんだろうねこれ
- 銭湯の帰りに美容院の隣に一台の自販機あってたまに飲み物買う。
去年その自販機で200円入れてお釣りがが出てきてみたらなぜか貝殻
だった。昨日も銭湯の帰りによったんだけど200円入れてお釣りがでてきたんだ
けどなぜかすごく勢いよくでてきて俺の脚に命中した。前は釣銭はこんなに
勢いよくでてこなかったが。変な自販機だぜ
- それで思い出したw
この前母を迎えに行って駅前の乗車スペースに車を止めてたら
全く知らんおばちゃんがいきなり後部座席に乗り込んできて
「なんちゃら~」と住所らしい地名を言った。
ふりかえって「え?!」と言うとおばちゃんも「え?!(なんちゃら知らんの?)」
と言い、しばし見つめあった…
- 他県の大学に行ってる妹が卒業で戻ってくるため、引越し手伝いに行った時のこと
夜12時頃、妹は風呂に入り私は2ちゃん見てた
妹が素っ裸で出てきて、今父さんが来てた?と聞いてきた
来てないよ何?どうしたの!と聞くと
頭洗ってる時、ちょっと遠い声で「おーい○○~!!○○子~!!」と
父さんの声で私たちの名前を叫ばれたんだって
妹が、心配だから今すぐ電話してみろと言うんだけど、父はその時東京出張中
もう寝てるだろうし、起こす理由がナニソレだから嫌だったんだけど
何しろすっぱで頭に泡の状態でヤイヤイ言うから、しぶしぶかけてみた
案の定起こされて不機嫌な父に、何の話だ!と切られた
ところが出張終えて家に帰った父がすぐ、実は…と言い出した
ベッドに入って電気消してしばらくすると、男の低い声がボソボソ聞こえてきた
隣の部屋からかなと思ってうとうとしてると、そのボソボソは大勢で言ってるようで
しかも自分の周囲を囲んでるような感覚があったらしい
でも元々そういうの一切信じない、怖くもない人間なので普通に眠りに落ちた
そうしたら私から電話で起こされた
気持ちよく寝てたのに起こされて、機嫌が悪くなって目が覚めてしまったんだと
そしてふと見ると、バスルームの入り口あたりに白いぼやーっとした塊があったらしい
人かどうかはわからないけど大きくて、ねずみ男が白いマント着てるような感じ
固まってしまった父だけど、そのうち寝てしまってたって
そのホテルはいつも泊まってるし、その部屋も初めてじゃなかった
時期があの震災の1週間後だったから、何か関係があるのかもしれない
白い影はひとかたまりだったけど、声が大人数なイメージだったらしいんで
そう思ってしまうけど、でも考えたら東京にそんな被災者の数はいないね
でも父よ、自分じゃ感じてない幽体レベルでは、怖いよ~タスケテ~だったんじゃないのかと
その電波を飛ばしまくって、妹がピキっと受信したってことなんだよね?
- 昨日311を書き込んだものです
不可解な体験談を書いたつもりが、今来てビックリ
みなさん妹の不可解な姿にしか興味をお持ちじゃない!w
オカ板だと思っていたのですがw
話題の妹ですが、慌てて出たので頭は泡、あとはびしょぬれ、私は姉w
ちなみに、妹がおなかの中にいた頃、母はよく予知夢を見てたそうです
その中でも大ヒットは、超音波のない田舎の病院にかかってたので性別もわからないのに
臨月に入ってから、カルテに書かれた新生児の性別、体重、身長を眺めるという
夢を見たことです
明け方おきてすぐこの夢の話を隣室で寝ていた母親、つまり私の祖母にしたそうです
そして3週間後に産まれた赤ちゃんは、どんぴしゃグラム単位までその通りでした
でも母にはカルテなんて見る機会も余裕もなく、ベッドの頭の部分にかけられたカードの性別身長体重を見て
初めてあっと思ったそうです、祖母から聞きました
でも出産したらそんな夢は見なくなったらしい
やっぱりキーワードは妹なんでしょうね
でもそんな能力者らしいエピソードはないんですがね
- たいしてすごい話じゃないんだけど、昨日妙な経験をした
俺の家は駅から少し遠いから基本的にバスを使ってるんだけど
父親はもう定年退職して平日でも家にいるので、酒を飲んでなければ車で迎えに来てくれる。
で、昨日俺は7時くらいに駅に着いた。いつもなら父はもう夕飯食って酒飲んでる時間だったけど、
一応連絡したら迎えに来てくれると言うので甘えることにした。
しばらく待ったら少し先に車が止まったので、うちの車だと確認して後部座席に乗り込んだ。
普段父は「おかえり」とか声をかけてくるんだけど、昨日は俺が乗り込んでも一言もしゃべらなかった。
機嫌でも悪いのかと思って俺も話しかけなかった。
- 走行中2人とも無言だったけど、まあ何事も無く家の近くまで車が来た。その時ちょっと変なことがあった。
このまま直進すれば家につくのに、何故か車が右折して路地に入った。で、そのままちょっと遠回りする形に迂回して元の道に戻って家についた。
別に人がいたわけでも、邪魔な車があったわけでもなかったのに何で迂回したんだろうと思いつつも、家についたんで車を降りて家に入った。
(父は車庫に車を入れてから降りるので一緒には降りなかった)
それで靴を脱いでる時、そういえば車に乗ってる父の顔を一回も見てないし声も聞いてないって気付いた。
乗り込む時も後ろからだったし、後部座席からだと顔は見えない、それに今も先に降りたし・・・
考えだすと突然怖くなった。でもすぐにドアが開いて父が入ってきて、顔も見れてからホッとした。
ところが、ついでにさっき何で迂回したのか聞いてみたら、父は迂回なんかしてないと言ってきた。普通にいつもの道で帰ってきただろと。
嘘ついてるのか本気で知らないのかわからないが、これ以上会話しても結論は出ないと思って、ああそういやそうだったとか適当な事言って終わらせた。
なんだったんだろうなー・・・
- 詳しい話は出来ないのだが俺には話の出来る霊がいる
この前面白い話を聞いたので書き込んでみる
普段その霊と話すときは普通に声に出して話すのだが、
この前、俺が頭の中で考えたことに対して返事をされた
違和感を感じて聞いてみると霊は肉体を持っていないので声を出せない
だから実際は念話?のような形で話すらしい
俺からしたら口も動いているし普通に話してるようにしか見えない(聞こえない)のだが
同じ原理で自分に対してのことなら人の考えていることもある程度わかるらしい
これが生きている内から出来ればいいのにな、と思ったのと出来る人もいるのかなと考えるとちょっと羨ましい気持ちになった