- 402 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/06/24(日) 11:17:29.78 ID:nB4kpRQRP Be:
- 凄い昔の小学校の頃の話
正月に田舎の祖父母の家に行った時に、近くの川を歩いてるとたまに向こう岸から綺麗な歌声が聞こえてきてた
何か、人間が歌ってるとは思えないほどの綺麗な歌声。教会とかに鳴り響いてそうな感じの綺麗な声
妹も隣を歩いてたからその話をしてみたら「あー、いつも綺麗な歌聞こえるよねー」って言われてさ
「いつもって訳じゃねーよw」って笑い返して、何度か妹と一緒にその川に行ったんだけど、毎回歌声が聞こえて妹にドヤ顔された
んでその後一人でも行ってみたんだけど、その時は聞こえなかった
それで良く考えてみたんだが、単純に妹と一緒に行くと歌声聞こえるんじゃねーのって思って、
妹にそれを言ってみたんだけど、「じゃあ何かに呼ばれてるのかもねー」って笑い飛ばされた
以降は妹がその近辺に近付く時は付いていくようにしてたけど、歌声は聞こえてきてた
その後は成長するにしたがって余りその辺にはいかなくなったけど、アレってなんだったんだろうなー
特にオチはないんだけど、今でも不思議な話
ありえない場所、もう会えない人、今ではない時間、 幼い頃の不思議な記憶、 見えるはずのないもの。 そんな、怖くはなくても奇妙な経験を書き込むスレッド、 「不可解な体験、謎な話~enigma~」のエピソード置き場です。
向こう岸から聞こえてくる綺麗な歌声
誰もいないトイレで
- 986 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/20(月) 14:09:50.41 ID:nw+bIRTo0 Be:
- 仕事で嫌なことあって、誰もいないトイレで、小さく、ちくしょうって呟いた。
ら、真後ろで、細い女の人の声で
「すいません」
て、謝られた。
あわてて振り向いたけど、誰もいない。
いや、あんたのせいでないし。
って一瞬思ったけど、もしかして、いろいろ嫌な事あるのはあんたの仕業!?
それからは何も聞こえないのでもやもやしてます。
戦後日本の小さな小さな謎の種明かし
- 941 本当にあった怖い名無し [] 2012/02/19(日) 09:40:26.42 ID:K50RzpJe0 Be:
- 戦後日本の小さな小さな謎の種明かしをします。こんな話は、ここでしかできませんのでね。
あまり多くの目に触れるのは怖いので、レスが1000に近づくのを待っていました。
かつて、某県に通称●●と呼ばれる町がありました。
伏せ字で恐縮ですが、古い地元民は、頭文字だけでピンと来てしまうでしょうから。
●●の広さは、約3万坪。人口密度は異常に高く、最盛期には1万人近くいたと思います。
アパートの屋上や道路にまで違法バラック小屋がみっちり立ち並び、
その隙間を細い路地が曲がりくねるという、いわば九龍城状態の町でした。
●●は被差別部落とは違い(よく混同されましたが)、住民の多くは○関係者、ゴ○屋、テ○ヤなど。
●●内での婚姻が多かったため、町全体が一族郎党のような絶対の結束力と軍事力?を持ち、
この地方の方言とは違う独自のコトバを操っていました。
さて、この●●は、「人間が消える町」としても恐れられていました。
●●に敵対するヨソモノは、入り込んだが最後、あとかたもなく掻き消えてしまうのです。
彼ら(というより、彼らの○○)は、一体どこに消えたのでしょう?
<長いので分割します>
- 943 本当にあった怖い名無し [] 2012/02/19(日) 09:53:53.83 ID:16Ma7eD30 Be:
- <941の続き>
当時はまだ上下水道がなかったので、ナマモノを地面に埋めるのは不衛生。第一、超過密で埋める場所などありません。
かといって、放り込む海や川、池もない。
出入りの車はしばしば取締まりを受けたので、町の外に運び出すのも危険です。
外の人々は「●●が喰ったんだ」と陰口を叩いていましたが、いくら何でも喰いはしません。
実は、●●には○○○湯という大きな銭湯があり、昔ながらに薪で湯を沸かしていました。
この○○○湯が、たまにひどく魚肉臭かったわけです。
住民は皆気づいていましたが、そこは運命共同体、誰も何も言いませんでした。
臭いと言っても、馴れてしまえば、むしろ香ばしく感じるほど。
子供の頃は悪ガキ同士で髪を嗅ぎ合い、「クセー!」とふざけたりしましたが、
耐えがたいほどの臭気とは、誰も感じていなかったはずです。
●●は、行政による20年がかりの「撲滅キャンペーン」の末、80年代に町ごと一掃されてしまいました。
今は、町名さえ残っていません。
現在、●●の跡地は巨大な公団村となり、美しい白亜の高層団地が並んでいます。
皆さんの子供の頃には、幻想的で美しい謎なり記憶なりが多いようですが、
私の子供時代は、まだこんなふうでした。
- 946 本当にあった怖い名無し [] 2012/02/19(日) 11:22:32.96 ID:TMYaDrsJO Be:
- >>941>>943
宇治市の○トロ地区?
- 949 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/19(日) 12:54:24.77 ID:G85W66190 Be:
- ウトロじゃなくても長田、生野、西成、同じような伝説は山ほどある。
むしろ20年前から再開発されたって長田かと思った。
(震災で倒壊した家を片付けたら地下庫があって、数え切れないぐらいの火器弾薬があった、
これは某民族による日本政府や日本民族の転覆計画?と行政も公安も大騒ぎになったけど、
社会党(当時の政権党)がなかったことにしたとか… これも都市伝説かもしれないけど。
犬鳴峠のチェーン規制
- 924 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/18(土) 23:26:57.49 ID:1DRXsWXm0 Be:
- もしかしたら俺の勘違いとか見間違いかも知れないので一応こっちに。
今日の20:30頃、福岡の中間市で映画を観た帰りに車で犬鳴峠を通った時のこと。
結構雪が降ってて、路肩の看板にも「犬鳴峠チェーン規制」の文字が出てた。
ただ、そのとき雪は降り始めたばかりでまだ大して積もってないだろうから
大丈夫だろうと思ってそのまま通行しようとしたら、
黄色いヘルメットに青い合羽、赤い誘導灯を持ったオジサンに路肩の安全地帯に誘導され
「ここからはチェーン付けて走って。危ないから。」と言われ
(面倒くせえな~)と思いながら、雪の降る中チェーンをつけることに。
つけ終わって「ふぅ~」と一息ついたところで、オジサンがいなくなってることに気付いた。
どこか別の場所でチェーンつけるように指導とかやってるのかなーと思いつつ
うっすらと雪が積もり始めた道路を見てふと気がついた。
オジサンの足跡が何処にも無い
あるのは自分の足跡と車のタイヤの跡だけ。
雪が積もってない車道の真ん中を歩いて何処かに移動したのかと思ったが
俺を誘導する時にオジサンが立ってた辺りにすら足跡が1つも無かった・・・
それに気付いた瞬間、寒さとは違うゾクゾクッとしたものを感じて
大急ぎで車に乗り込んで車を走らせた。
まあそれ以降は何事もなく無事に帰宅できたが
ちなみにチェーンつけて走ってたのは俺だけで
ちょっと恥ずかしかったw
頭の中で響いた爆音
- 922 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/18(土) 22:24:45.95 ID:uVSG6W1D0 Be:
- むかしすごく好きな子がいて、その子と遊ぶ約束をしたときの話。
その子とは小学校から高校までずっと一緒で、大学に入ったことで離れ離れになってしまっていた。
俺が関西でその子が関東圏。お互いの実家は徒歩三分くらいしか離れていなかったから、結構さびしかった。
大学が夏休みに入って、帰省したときに久しぶりに二人で遊べることになった。もうね、俺ドキドキのワクワク。超楽しみ。かなり舞い上がってた。
どこへ行くかとか、何をするかとか、当日の朝のノリで決めようってことになった。
でも、デート当日になっても彼女からは何の連絡もなかった。こっちから電話してみたけどつながらない。
楽しみにしてただけ不安になって凹んだ。
ズボラなところのある子だから、まだ寝てるんじゃないかとか、急な用事が入ったんじゃないかとか、それともやっぱりすっぽかされたのか…
色々な想像が頭の中を巡ってしょうがなかった。結局そのまま日は暮れて、俺は疲れていつの間にか眠ってしまっていた。
- 923 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/18(土) 22:25:18.12 ID:uVSG6W1D0 Be:
- 眠っている間、何か夢を見てた。すると突然その夢を遮るように、頭の中に突然割り込むように、
「ピイイイイイインポオオオオオオオオオオオオオオン!!!!!!!!!!!!!!」
という爆音がした。ドアチャイムの音そのものそれが、極大のボリュームで頭の中に響いた。
あまりの大音量に飛び起きると、汗びっしょりで頭がぐわんぐわんして、マラソンした後だってこんなにならないだろってくらい心臓がバクバクいって全身の血管がドクドクいってた。
何が起きたのか、息を整えながら、周りを確認すると時刻は深夜。あれだけでかい音が鳴ったのに誰も起きてこない。
夢だったのかなんだったのか…混乱していると、彼女からメールが届いた。バイトとダブルブッキングしてしまっていたらしかった。
その時漠然と、あまりにその子のことで神経を尖らせていたために、彼女から連絡が来るのを予知してあのチャイムが鳴ったんじゃないかなあと思った。
頭内爆発音症候群って、ドアチャイムの音が鳴ったりするのかな。そんな体験はその時一度きり、あんなに大きな音を聞いたのも、生まれてこの方その時一度きり。
ちなみにその子とは次の日、遊びに行くことができました。
イワク付き
- 905 本当にあった怖い名無し [・・・] 2012/02/18(土) 16:32:27.96 ID:W+GfQ/ll0 Be:
- >>868
ヤクザが青くなって・・・にワロた。
失業時代、オレオレ○○に誘われたことがあるんだけど、そん時のリーダーの言い草が、
ウチの事務所はイワク付きでゲンがいいから、仕事は順調だし、大家はうるさくねえし、
足なんか絶対つかない。イワクもマイナスなら俺らもマイナス、マイナスとマイナスでプラスじゃあって、
ワケのワカランこと言ってた。
「イワクってどんな」って聞いたら「バラバラ殺人」。
幽霊なんか出ねえ出ねえってゲラ笑いしてたけど、実際はどうだったんだろ。
もちろん、お誘いは丁重にお断りしました。
「ハローキティに口が付いた」
- 902 本当にあった怖い名無し [] 2012/02/18(土) 15:44:35.86 ID:gMyrMzK/O Be:
- 10年ほど前に「ハローキティに口が付いた」と言うニュースを見ました。
23時ごろのテレビのニュース番組でしたが、画面は終始薄暗く、手術室から2人の医者が出てきて後ろからマスクをしたキティ(ピュオロランド?だかにいる人間が入ってる着ぐるみ)が現れました。
「手術は無事に成功し、キティに口が付きました。」とアナウンサーが読み上げ、キティがマスクをとると、そこには人間のような唇と歯のある口がありました。
次の場面では、
「これでキティはなんでも食べられるようになります。」とアナウンサーの声とともに、キティが大口を開けてテーブルいっぱいの料理(ステーキや野菜など)をむしゃむしゃと食べていました。
記憶はここまでです。
母も一緒に見ていて、今も覚えているそうです。
9年越しの偶然
- 897 本当にあった怖い名無し [・・・] 2012/02/18(土) 13:14:13.40 ID:fcGS0Al70 Be:
-
先日、バンドをやってる友人から詞を頼まれ、
高校時代に書いた詩のノートを十?年ぶりに引っ張り出した。
ヒントを探してパラパラやってるうち、高1の時の詩を見つけてアゼン。
僕自身はそれを書いたことを不思議なぐらい覚えてないんだけど、
その詩の内容が、9年後(24歳の時)にそっくり現実化してるんだ。
4ページに渡るストーリー仕立ての長い詩で、内容はこんな感じ。
湘南サーファーのチャラ男とひょんなことから友人になり、
嫌なヤツだなあと思いつつ(彼は僕と正反対のタイプ)、
彼の強引さと、自分にない魅力と、淡い羨望?に引きずられてずるずる付き合う。
が、ある時、彼はサーフ中に溺れてしまい、
彼との付き合いに疲れていた僕は、
人々が騒ぐの尻目に、彼の生死も確かめず一人で帰って来てしまう。
それ以来、彼には会っていない・・・・。
大筋もその通りなんだけど、
気持ち悪いのは、細かい部分が当たって(?)いること。
事故直前に、彼に無理やり付き合わされて苦手なモツ煮込みを食べたとか、
彼のサーフボードの柄とか、彼に合わせて僕が来ていた服(大嫌いなアロハ)とか、
事故前日に二人でカンバッジを買ったとか(これも僕の趣味じゃない)。
予知能力なんて全然ないのに、こんなこともあるんだなあと思った。
金縛りと人影
- 891 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/18(土) 11:40:20.32 ID:vXXoV9Ay0 Be:
- 聞いて欲しいんだけどよくみんな金縛りってなるじゃない?
すんごい疲れて寝ると体が寝てて頭が起きた状態になるとかなんとか
俺は受験期によくなったんだけど
最初の頃は怖くて怖くて目ガンガン閉じてた。でも何回もなるから慣れてきて
『ぁ~またかぁ~』
みたいな感じで目をちょっと開けてみた。
俺はクセで壁に向かって横向きになっていつも寝てて、背中側に部屋の出入り口があったんだけど、目を開けたら何故か壁じゃなくて出入り口が見えた。んでなんか人影が俺をじ~~って見てた。
ビビりまくってまた最初は目を閉じたんだけど、毎日の様に金縛りがあるんで目を開けるといっつも同んなじ、出入り口と人影がある。(何故か出入り口の向こうはスゲー明るい)
んで慣れてきて、一回だけ動かない体で
『誰?』
って聞いてみた。声出てたかわかんないけど。
たぶんその日からかなぁ••••その人喋り出したんだ。ボソボソボソボソボソボソボソボソって何言ってるかわかんなかったけど。
受験が終わって、金縛りなんかならんくなってしばらく忘れてたんだけど今日寝てたら、また会った。
いったい何なの??笑
耳の中で破裂音
- 887 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/18(土) 10:29:42.81 ID:LUM/k3w8O Be:
- 二年くらい前の話
夜11時くらいに布団に潜り込んで、さぁ寝ようかって時にいきなり耳鳴りが鳴り始めた
俺は耳鳴りが鳴った後よく金縛りにかかるんで、今回もそれかなぁと思っていたら
いきなり耳の中で「パンッ」って破裂音がして、それまで考えていたことがなんだか思い出せなくなったんだ
考えてたっていっても、寝る前にありがちならちの明かない妄想みたいなもんだけど
あれはなんだったのかね?
もう1人のお兄ちゃん
- 878 本当にあった怖い名無し [] 2012/02/18(土) 02:21:58.60 ID:gi0nJoSDO Be:
- 昔俺が赤ちゃんぐらいの時にまだおばあちゃん家に住んでたんだけど、うっすらと記憶にもう1人お兄ちゃんらしき人がいたというのを覚えてて、小学生になってからそのこと親に聞いても心当たりがないっていうんだよな。 誰だったのかいまでもわからないまま
初恋の相手
- 872 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/18(土) 01:53:23.56 ID:pvR3FUdo0 Be:
- 初恋の相手とのできごと。
鮮明に覚えているのに、相手の顔も名前も覚えていない体験。
7歳の頃、同じ学年で別のクラスの男の子と仲良くなった。
当時、私はいじめられたりすることもあって、一緒に帰る友達とか皆無だった。
下校時、彼はいつも校門のところにいて一緒に帰ったり、寄り道して遊んだりした。
で、土曜日(当時は土曜日は午前中のみ授業があった)一緒に帰っていると
『明日一緒に遊ぼう』と誘われた。
快諾したら『かわいい格好して来て、お姫様みたいな格好がいい』って言われた。
なんで?って訊いても理由は教えてくれなかった。
当日は私の持っている中で一番のお気に入りを着ていった。
彼は家まで迎えに来てくれて『わぁ!かわいい』って言ってくれた。
それで、『Aちゃん(私)のお父さんとお母さんに』って小さい箱と手紙を渡された。
封筒の表には、Aちゃんのお父さんとお母さんへって書かれてた。
字は彼の文字だと思う、子供特有感じのする文字だった。
箱は本当に小箱、大きさ的には子供の片手に納まるくらいの大きさの真っ白な箱だった。
母を呼んで箱と手紙をそのまま母に渡した。
その後二人で遊びに行った。
どこをどうやって行ったのか覚えていない。
ただ手を繋いでいたから、そのまま彼についていった。
長いので分割します。
- 873 872 [sage] 2012/02/18(土) 01:54:33.15 ID:pvR3FUdo0 Be:
たどり着いたのは小川。
小川といっていいのか分からないくらい水深も浅く川幅もない川。
その小川のすぐ傍の少し小高くなった所に神社があった。
小川で虫取ったり、花を摘んだり、魚探そう!とかやっていた。
私はお気に入りの服を汚さないように気をつけて遊んでいた。
神社の鳥居の手前にある石段に腰掛けてお菓子を食べて
また遊ぼうとしたら、川の中で私が転んだ、膝をひどく擦りむいた感触があったけど
ジンジンするだけで傷はなかった、なのに血が流れてきた。
股間から血が流れていた。
だけど股間なんか打ってない、別に尻餅ついたわけじゃなかったし。
流れる血を見て私はパニくった、彼はパニくる私を見ながらニコニコしてた。
『なんで笑ってるの?私死んじゃうかも』って泣いた。
彼は『怪我してないよ、大丈夫だよ死んだりしない。良かった』とか言う。ちっとも良くないのに。
私は流血ですっかり萎えてしまって、帰りたいと言って彼と帰った。
さらに分割します。
- 874 872 [sage] 2012/02/18(土) 01:54:58.65 ID:pvR3FUdo0 Be:
- いつも下校時に別れるところでさよならして帰宅。
母に怪我をしたって報告をして、下着を脱いで確認したけど血なんかついてなかった。
どこも怪我してなかった。
ほっとして、母に彼から貰った手紙と箱のことを聞いてみたら
『あぁ、うん。』って濁されて終わった。
二人で遊んだ翌日から彼と会えなくなってしまった。
いつもの校門の所にいないし、待っていても来ない。
探そうと思っても、何組に在籍しているのか知らなかった。
連れて行ってくれた、あの小川と神社もない。
姉と兄に話しても、そんな場所は知らないと言われてしまうし
手渡ししたはずの、彼からの手紙と小箱の存在も翌日以降、母は知らない、貰ってないと言い出すし…。
休み時間に別のクラスを探し回ったけど彼は見つからなかった。
背格好と髪型を言っても、そんな子いない、知らないと言われる。
7歳の私ができる限りをしたけど、彼は見つからなかった。
突然いなくなってしまったのも、手紙と小箱のことも、
神社と小川がないのも、大好きだったのに顔と名前がすっぽり抜け落ちたように忘れてしまっているのも
股間からの流血も、彼の言動も、全部が私にとって不可解。
- 877 872 [sage] 2012/02/18(土) 02:09:40.73 ID:pvR3FUdo0 Be:
- 大体、彼とはいつも通学路で別れていて、一度もお互いの家に行き来していないのに
どうして迎えに来れたのかもわからない。
本当に不可解。
- 895 872 [sage] 2012/02/18(土) 12:45:14.33 ID:pvR3FUdo0 Be:
- 悪戯されたんでしょうか・・・。
母は亡くなってしまったので、もう箱のことも手紙のことも
悪戯されたのかどうかも分からなくなってしまっています。
当時の私は、それはもうしつこく母に手紙と箱の事を訊きました。
ひょっとしたらお別れの手紙で、住所とか書いてるかもしれないと、
住所が分かれば手紙を出したいって思っていたので…。
私は彼が大好きでした。
将来結婚する約束とかしてたしwwww
彼との約束があったからってわけではないけれど、この年齢まで結婚も出産もせず
このまま私の人生は病気で幕を閉じそうですけどね。
その病気っていうのが子宮が元発になっているので、なんだか股間からの流血と
オカルト的な繋がりあったりして…なんて思ったり。
不可解な体験と記憶だけど、本当に何か悪戯されていて
そのせいでこういう記憶があるのならば、思い出さないほうが良さそうですね。
ルームチェンジの理由
- 871 本当にあった怖い名無し [] 2012/02/18(土) 01:53:02.84 ID:LfU5y6v/0 Be:
- >>869
12,3年前、出張で滋賀県のホテルに泊まった時のこと思い出した。
電気消した途端にラップが凄いのなんのって!
頭の真上でバキバキッ、パンパンパンパンって、とても寝れたもんじゃない。
怖いの通り越して超ムカついて、フロント行って文句つけたら、
「その階のお客様からそういう苦情をいただいたことはございません」と言われた。
じゃあ他の階には出んのかよってモメてたら、
他のスタッフ(別の階に宿泊)も「部屋を変えてくれ」ってフロントに降りてきて、
翌朝、スタッフ全員で向かいのホテルに移った。
あのホテル
- 868 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/18(土) 01:28:33.49 ID:ngaFpLS70 Be:
- 初カキコ。特に怖くないけどちょっと驚いた話。
俺、映像の仕事してるんだけど、あるとき仕事関係の知り合いから
その人が以前都内の某ホテルで働いていたときの話を聞いた。
なんでもよく「出る」部屋があって客からのクレームが絶えなかったため
ホテル側はなんとその部屋をコンクリートで塞いでしまったらしい。
ところが、そのせいか今度はそのフロア全体に「出る」ようになってしまい
やむなくホテルは基本的にはそのフロアに客を通さないことにしたという。
一度クレーマーまがいのヤクザをわざとそのフロアの部屋に案内したら
翌朝真っ青な顔でチェックアウトしていったみたいなこともあったそうだ。
当時、ちょうどそのホテルで起きた不可解な飛び降り自殺がニュースに
なっていたりもしたんだけど、それでもそのときはちょっとした怪談の
ひとつくらいにしか思わなかった。つづきます。
- 869 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/18(土) 01:31:01.75 ID:ngaFpLS70 Be:
- つづきです。
そんな話を聞いたことすらすっかり忘れていたころ結婚式場が舞台の映像を
制作することになり、若手スタッフに式場を持つホテルのロケハンを頼んだ。
4箇所ほどホテルを回ってもらったあと、ロケハン写真を見せられた俺は驚いた。
3箇所めのホテルで撮った写真一面に半透明の大小の球体(いわゆるオーブ)が
ビッシリ写っていたからだ。しかも1枚や2枚だけではなく、そのホテルで
撮った写真のすべてがその状態だった(他のホテルの写真には皆無)。
そしてそのホテルこそ、以前「出る」と聞いていたあのホテルだった。
思わず「なにこれ?」と聞くと、オカルトに興味ゼロのそのスタッフは
「なんかカメラの調子がおかしかったんスよねー」で済ませていたが
俺は「いまやフロア全体じゃなくてホテル全体に広がってんだなー」とか考えてた。
それが理由じゃないけど、結局そこでは撮影しなかった。
あれから7、8年経ついまも、なんとなく自分からはそのホテルに近づかない。
「ボン」
- 863 本当にあった怖い名無し [] 2012/02/18(土) 00:51:35.26 ID:wscbIEP40 Be:
- ある日突然ベッドで寝ていると「ボン」と変な音がする 俺が寝ると鳴る
怖いので隣の親父の部屋を借りて寝る
布団に入って1分ぐらい経って、隣の部屋から「ボン」と鳴る
今思うとあの家はいろいろおかしかった
くーたんの記憶
- 839 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/17(金) 16:37:04.51 ID:cmJ5xHrv0 Be:
- 今年の正月の不思議(?)、というか俺には少し恐怖体験。
オカルト住人ではないんだけど、探してここにたどりつきました。
今日休みなんで書いたはいいんですが、、。まとめてはあるんだけど、
自分、簡潔にモノを書くのが下手でかなり長文になっちゃいました…
慣れてなくて流れが読めなくて。投下していいですか?
- 840 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/17(金) 16:41:09.74 ID:CHvwracs0 Be:
- 聞くなww
書きたければ書けばいいんだよ
- 841 黒猫1/3 [sage] 2012/02/17(金) 16:43:26.20 ID:cmJ5xHrv0 Be:
- >>840 申し訳ない…では投下します。
30年近く前…思えば俺が物心ついた時から我が家には黒猫がいた。
すでに成猫で、目の色はゴールドというか、どこにでもいる黒猫。
メスで、尻尾が長く、歩くときはそれを立てて優雅に振っていた。
俺が小学校から戻るといつも玄関先にいる。おかえり、のつもり(?)
なのかニャ~と短く鳴いて俺の顔を見上げてた。
黒猫は賢くって人なつっこいとよく言われるけど、例に違わず、人に
よく慣れていた。それと猫は空気が読めるとも言うけど、人との距離
の取り方も絶妙だった気がする。
例えば7、8歳頃の記憶だけど、友達とケンカして機嫌を悪くして帰宅
すると近寄ってこない。でもアニメか何か見て機嫌が直るといつの間
にか俺の隣で寝ている。頭をなでてやると俺の膝の上に乗りグルグル
喉を鳴らす。「くーたん…」と名前を呼んで抱き上げると、俺の耳元を
ペロペロ舐める。
グルグル喉を鳴らして、小さな鼻息、ざらざらの舌の感触、リアルに今
でもはっきり覚えている。
親から叱られてベソかいてると、微妙な距離をとってそばで心配そうに
してるとか、覚えているシーンも数年間にわたっていくつもある。
2つ下の妹も黒猫をかわいがった。何かの包装用の赤いリボンで首輪
を作り、黒猫につけてあげていた。
俺「ゆったりめにつけてあげないと、くーたんが苦しいよ」
妹「うん、わかってる」
この会話もリアルに覚えている。
小5の時に親父の仕事の都合で引っ越した。
ところがこの時期を境に俺の黒猫の記憶が途絶えている。
- 842 黒猫2/3 [sage] 2012/02/17(金) 16:44:15.87 ID:cmJ5xHrv0 Be:
- 引っ越しや転校、新しい友人と知り合い遊び、いろいろあったから印象
が薄くなったのか、引っ越し先がペット禁止で親が知り合いにでもあげ
たのか、、、中学、高校、大学、黒猫のことはその後も時々思い出した
けど、勝手にそう考え、一人で納得していた。
今年の正月。
俺も所帯を持って、妹も嫁ぎ、実家にそれぞれ家族を連れて集まる。
実家に到着すると妹一家もほぼ同時にやってきた。と、ふと隣の家の
庭に目をやると、赤い首輪をつけた黒猫がいた。
「くーたん…」ふと口をついて出た。妹もそっちを見て、「くーたん、私も
覚えてる。おとなしくてキレイないい猫だったよね」と懐かしそうに言った。
年始の挨拶をしてテーブルを囲む一族。おせちとお酒で話しも盛り上がる。
俺はふとさっきの黒猫を思い出して、親父とお袋に尋ねた。
「そう言えば、○○町(黒猫の記憶がある時期に住んでたところ)から
引っ越す時、くーたんどうしたんだっけ?誰かにあげたんだっけ?一緒に
引っ越したんだっけ?」
不思議そうに顔を見合わせる両親。親父が、
「…なんだ、そのくーたんって?」
俺が「はいはい、とぼけなくていいから!黒猫のくーたんだよ。…あ、ひょ
っとして捨てた?もしそうだとしても。今更気にしないからどうしたか教えて
くれよ」と言うと、妹も話題に乗っかってきた。「そうそう、私も気になるし!
くーたんのその後!」
そしたら親父が意外なことを言い出した。
マジメな顔で「オレが猫嫌いなの知らないのか?オレは結婚してから猫は
もちろん、何の動物も飼ったことはないぞ」
- 843 黒猫3/3 [sage] 2012/02/17(金) 16:45:18.06 ID:cmJ5xHrv0 Be:
- 今度は俺と妹が顔を見合わせる番だった。
「絶対、そんなことない!抱いた感触、喉を鳴らす音、全部覚えてるし!」
「そうそう!いつもリビングの床で寝てたじゃない!」
俺と妹が口々に言うと、親父はからかわれてると思ったのかちょっとムッ
としたような顔をした。お袋が見かねて呆れたように口を挟んだ。
「○○町のアパートはペット禁止だったよ。飼えるわけないでしょ」
絶句した。
両親の顔を見るととてもウソをついているようには思えなかった。
妹も混乱しているようだったが何かを思いついたように、
「兄ちゃん、アルバム!昔のアルバム!」
そうだ、親父は昔からカメラが趣味で、俺と妹の成長記録の写真は山ほど
実家にある、1枚でも写っていれば勘違いしているのは両親の方とわかる。
屋外の写真には目もくれず、部屋の中で撮った写真を片っ端からチェック
した。それでも100枚以上はあったが、全部見終わって背筋が寒くなった。
本当にくーたんの姿は1枚の写真にも写っていなかった。
妹も顔色が変わっていたが、それでも自分は小さかったから、何か勘違い
したんだろう、と自分に言い聞かせているようだった。
だが俺の方は引っ越し当時10歳を越えていた。
他の記憶は全部ほぼ正確なのに、なぜ黒猫だけ混乱(?)しているのか?
(しかも小さい子供とは言え、妹という証言者もいる)
絶対ぬいぐるみとかじゃない、重み、感触、音、匂いまでリアルに覚えている。
毎日玄関先まで迎えにきて、遊んでくれた、あの黒猫は何だったんだろう?
長文申し訳ありませんでした。
- 844 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/17(金) 16:51:53.79 ID:A/awSoaW0 Be:
- >>843
その○○町のアパートに行けばまだ居るんじゃない?
会ってきなよ
- 846 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/17(金) 17:00:30.06 ID:cmJ5xHrv0 Be:
- >>844
○○町のアパートは自分が高校の時(バブル真っ盛り?)になくなり、あとには
マンションが建ってました。
まぁいくら猫が長生きしても、あれから20年以上経ってますから。
自分の記憶の中に確かにあるのに、もう確かめようもない不思議が一番気持ち
悪いですね…
- 847 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/17(金) 17:07:06.51 ID:Bx+rFFNmO Be:
- 30年前だからさすがに亡くなってるだろう
ご両親は飼っているという認識は無いなら、
野良猫がたまに上がって来てただけという可能性はないのかな?
- 848 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/17(金) 17:13:59.75 ID:cmJ5xHrv0 Be:
- >>847
その可能性も疑ってみましたが、一時期、お袋がパートに出ていた時期が
あって(それは両親とも時期の確認は取れています)、その間は自分も妹
もカギっ子だったわけです(つまり戸締まりバッチリ状態)。
勘違いかもしれないけど、その時期にも黒猫の記憶があるんです。
カギを開ける音を聞いて、くーたんは玄関先に来るのかな?と考えた記憶
もうっすらあるので。
- 849 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/17(金) 17:17:49.63 ID:fMlLD4kX0 Be:
- 猫版イマジナリーフレンド
というか兄妹でごっこ遊びをしていたんだろう
それが現実のこととして記憶されてただけだな
- 851 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/17(金) 17:31:24.61 ID:cmJ5xHrv0 Be:
- >>849
かも知れませんねw
妄想が現実として未発達の脳内に擦り込まれた。これが一番納得できる。
ただ、その後リアルに猫に接した体験が自分にはなかったんだけど、先週末
気になって猫飼いの同僚の家にお邪魔して猫と遊んだんです。
あの時経験したグルグル音、ザラザラの舌… リアル猫と遊んだ経験がなけ
れば体験できない既視感があったんです。尚更謎になってしまったw…
では落ちます。板汚し申し訳ありませんでした。
特大の蛙
- 824 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/17(金) 13:04:09.43 ID:Q2SsLGwzO Be:
- 小学生の時に家の裏の川で特大の蛙を発見した。どうやって捕まえるかwktkなサイズだった。
牛蛙とかそんなレベルじゃなくてマンホールの蓋より少し小さいくらいの。
ちょっと整備された川なんだが、排水が出てくる穴(マンホールくらい)より少し小さいくらいの蛙だった。
変なのを見つけたらおかんに報告するルールがあったから
蛙を捕まえて飼って良いか聞いてみた
「ほんとは見てちゃいかんが、触ったら張り倒すよ、ついてっても張り倒す」
って言われて残念な気持ちで蛙に水かけたり魚投げたりしてた。
しばらくしたら横穴(排水口?)みたいな所にノソノソ歩いて消えた
- 827 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/17(金) 13:24:04.69 ID:Q2SsLGwzO Be:
- 蛙は牛蛙みたいなぼこぼこしてなくてツメガエルみたいな感じ、でも腰高
おかん曰く「悪いものを吸ったんだろ、そうゆう不自然になったなら」と
まあ俺にはそんな感覚があるのにダメンズなおかんが一番のオカルト
- 829 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/17(金) 13:46:19.99 ID:ulWWjzNAP Be:
- >「悪いものを吸ったんだろ、そうゆう不自然になったなら」
意味がわかりません
- 832 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/17(金) 14:28:13.46 ID:Q2SsLGwzO Be:
- >>829
俺が当日晩飯の時におかんに「デカイ蛙捕まえたかった」と言ったんだ。言葉は多少違うと思うが。
その答えだなw説明不足すまん
おかんの感覚が異次元すぎてあたり前になってた。
四国のさびれた商店街で
- 822 本当にあった怖い名無し [] 2012/02/17(金) 12:41:43.60 ID:TzkuoKNG0 Be:
- 幽霊話じゃないけど、超ビビった体験談ワロてくれ。
7,8年前、一人で四国に遊びに行ってさびれた商店街歩いてたら、
洋装店って感じの暗くて人ケのない店のショーウィンドーで、
昔ワケアリだったモデルの女が、真っ白な顔で、素っ裸で、
俺のほうに手を差し伸べてたのでゲッと凍りついた。
その女、10年前ぐらいに亡くなってるんだ。
(身バレすると何なんで、死因とか年齢は勘弁して)。
結局、それはマネキンだったんだけど、そういうことが3,4回続いて。
しかも、いつも必ず俺が一人の時。場所はたいてい、つぶれかけみたいな暗あいボロ店。
気味悪くなって、あちこちでその話したら、
マネキンは実在のモデルから型を取ることがあるから、
そのモデルは死ぬ前にそういう仕事をしたんじゃないかということだった。
それ以来、怖くてマネキンの顔が見れない。
沢山虫が取れる穴場
- 821 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/17(金) 11:04:00.41 ID:TNBPUBhEO Be:
- 旦那さんが子供の頃、夏には田舎へ帰って虫取をしていたんだって。
ある小学生の頃の夏、やんちゃないたずらっ子だった彼は、家の裏手の森の奥まで行ってみた。
朝でまだ涼しくて、蝉がジージー鳴く中、森の奥から川の音がする。しばらく行くと、小さな透き通った小川が流れていた。
小川に沿って行くと、森が途切れた空間に、ぽつんと大きな木があった。
それが、沢山虫が取れる穴場だったんだって。
でかいクワガタとか沢山いたの。
彼は嬉しくなり、その夏は毎日通った。
でも、田舎暮らし最後の日、いつも通いなれた道なのに川がない。あの木にも出会えなくなった。
森の向こうは国道だったんだって。地図を引っ張り出してみても、森の向こうに川はないし、国道が走って向こうは住宅街。
二度と行けなかったらしいけど、虫取を堪能した良い思い出だったって。
野比海岸
- 798 本当にあった怖い名無し [sage] 2012/02/16(木) 20:58:45.28 ID:BTM1RPq30 Be:
- 昨日すごく怖い体験をした。
ここ最近悩みが多くて気分が重たくなってて…深夜ふと海が見たくなって野比海岸まで行ったんだ。
波の音を聞きながらボーッとしてたんだけど、途中でトイレに行きたくて近くにあったわりときれいで大きな公衆トイレに入った。
深夜3時半頃でちょっと怖かったので、恐る恐る男子便所と女子便所どちらも人が居ないのを確認してから入った。
用を足してると、近くで人の気配と息みたいな音、布擦れの音がした。足音は全く聞こえなかった。
急いで個室を出て周りを見たけど他の個室には誰も入ってなかった。
男子便所の中をチラッと覗いた瞬間、個室の方から水を流す音が聞こえた。(ドアは開いてる)
怖すぎて急いで帰りましたw
登録:
投稿 (Atom)