- >>948
初心者なのでうまく書き込みできてなかったらすみません。
携帯だし読みにくかったらごめんなさい。
私、彼氏に生霊をつけてしまったような気がするんです。
生霊って害のあるものですか?分かる人教えて
- >>949
質問や霊視はこのスレでは受け付けていませんよ。
※害があるかどうかは生霊の状態にもよると思いますが…(どういう思いが原因で霊を飛ばしたのか…ということ)
☆やさしい人がレスしてくれる質問スレその48☆
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1316356718/
◆恋愛霊視依頼スレVOL9◆
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1321861528/
◇霊視◆霊能力を鍛えるスレッド36◆鑑定◇
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1323241261/
【テンプレを読んで】霊視依頼スレッドNo.35
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1321012909/
みんな幸せ霊視スレ(ルール厳守)
http://toro.2ch.net/test/read.cgi/occult/1314981036/
霊視依頼はマルチポスト禁止のスレもありますので気をつけて下さい。どのスレでも>>1をよく読んで下さい。
- >950そうですよね。すみません。
ただ、不可解な体験って言うものだったので。
内容もスレ違いだったらすみません。
彼に送ったメールがまったく違う文になって届いたんです。
一緒に住んでる彼と大喧嘩したあとで私は1日泣き続けたあとでした。
本当に1日中泣いていたんです。
前の日の喧嘩を思い出しては涙が出るって感じでした。
- >949
生霊を飛ばしている人は首が長くなるといわれてるよ。
飛頭蛮やろくろく首の正体もこの説があるし。
自分の写真とか見て首とか大丈夫?
- 家に帰り飲みにでていると彼からメールが届きました。
喧嘩の理由も飲みにいくと帰りが遅いってことだったので
また喧嘩になるのが嫌で泣きながら不満に思ってる事は胸にしまってメールをしました。
帰る時にメールしてねって入れたんです。
- そしたら彼から
どうしたんだよ?って電話がきて
急いで帰ってきてくれたんですが
彼の携帯をみたら「助けてください」ってメールが届いていたんです。
時間も同じで送り主も私でした。
彼にも見せたけど私の携帯の送信履歴には「帰る時にメールしてね」でした。
でも彼の受信履歴には「助けてください」でした。
- >>954
プリクラとかみる限りではなんともなってません。
以上が不可解な体験です。長いしスレ違いだったら本当にすみません;
- >>962さん、
ご紹介いただいたスレいってきました。
ありがとうございます
スレ違いだったみたいですね。
スレ汚し失礼しました。
- >>947
信じる…というか来ていた。
私、某少年漫画の人気厨ジャンルでコスプレしてんだけど人気キャラの新しい服を作ってコスプレしたら同じキャラのコスプレをしている子の生霊が家にきた。
嫉妬ぶかくてその子に好かれてないのは知ってたけど…。
- 初心者なのでここで書き込みしてよいものかわからないのですが、
どなたか心当たりのあるかたがいらっしゃれば教えて頂きたいことがあります。
私が小学6年生のころ体験したちょっとした出来事です。
うちには裏庭から表の庭に通じる通路がありました。
私はそこを移動していたのですが急に首に激痛が走りました。
ズキンと首を刺すような痛みです。
続きます
- 私は首を押さえ込み誰かになにか投げつけられたのでは、と辺りをみまわしました。
しかし誰もいません。
ズキズキとしたその痛みは止まず、私は急いで家の中に入って
鏡でその痛みがひどい場所を覗いてみました。
虫にさされたのではないかと思ったからです。
家の隣は空き地で草がぼうぼうと生えていたので
虫もたくさん家の庭に入ってきていました。
続きます
- ですが鏡で見ても腫れたような跡もなく、
何だったのだろうと思いながら首をさすっていました。
その時手になんだか針のような、鋭く、細長いものが刺さっているのに気がつきました。
なかなか引き抜けず、けれども痛みの原因だろうと思い引っ張り出してみると、
それは髪の毛よりもさらに細い、白くて長い針のようなものでした。
-
蜂の針ってこんなものなのかな、と小学生の私は思い、
それをポイッと捨ててしまったのですが、一時その痛みは やみませんでした。
あれは一体なんだったのでしょうか?
また、似た体験をした方はいらっしゃいませんか?
長々とすみません。
- 流れ読まず投下
数年前のこと、昼に小銭を全部使って、財布の中に硬貨はなし
夕方、取引先より集金依頼あり、財布を会社に置いて訪問
訪問先にて集金、○○万(忘れてしまった)と300円、勘定して集金袋に収納
帰社後、社内の入金機に集金分を投入、集金したはずの300円がない!
- 客先で確かに袋の中に入れた、硬貨が触れ合う金属音も聞いた、なのに無い!
入金機、集金袋、集金カバンを確認してもこぼれた形跡なし、何処にもない
少額でも違算は許されないから、背筋が凍り付いた
仕方がない被るか、小銭は使っちまったからこっそり両替してバレないようにしないとな
- そう思ってロッカーから財布を出すとあらびっくり!300円あるぅぅぅぅッ!?
速攻で300円を機械に放り込み確定・印字、時間がかかり過ぎて不審がる上司・同僚には札がジャムったと誤魔化した
作業を完了してホッとすると同時に猛烈に腹が立ってきた
- どこのどいつか知らないが、低俗な魔物の分際で俺を嵌めようとしやがってッ!
それ以来、不可思議現象には驚いたり恐怖を感じたりするよりも、怒りが沸き上がるようになった
糞以下のクソのくせに絶対に許さない
- 近所の商店街にある鶏肉店で販売されている股肉の唐揚げで、特に揚げたてのホクホクが滅茶苦茶に美味かった。
当時は夜間の仕事をしていたので平日の昼前の帰宅後、缶ビールのあてに、その唐揚げを、とりあえず300gだけ買いに行き、それをあてにして飲んでいた。
適度に酔いが回り胃も刺激されたのか、更に食欲旺盛となり、酔ったまま再び唐揚げを買いに行ったんだ。
続く
- 897は私じゃありません
続き
さっき唐揚げを買ったばかりなので、店のおばちゃんも私の顔を覚えてたらしく
「あら、お兄さん唐揚げ好きなのね。 もっと美味しい唐揚げ有るんだけど、どう?」
とセールストーク炸裂。
私も給料が出たばかりで、少々金銭的余裕があったので
760円/100gの特製唐揚げを500g購入した。
続く
- >>896の続き
その後も買い置きの缶ビールをガンガン飲み、かなり泥酔気味ならが同じ様に追加で唐揚げを買いに行き、最終的にはトータルで1200g程の唐揚げを食べたと思う。
その後昼の1時半頃から寝床に就き、出勤一時間程前の夜11時頃、便意を催した為に起床し、我が家の和式トイレにしゃがみ込みウンコをやり始めたらのだが、
何故かウンコがなかなか出てこない。
無理に気張ると肛門が張り裂けそうで痛くて自然に任せるしかなかった。
もお糞詰まりで死ぬかと思ったが時間をかけてジワジワとウンコを絞り出すに至った。
約40分程の格闘の末、最終的にやっとこさ出たそのウンコは、直径約8センチの塊を軽く押し潰した楕円形をしていて、長さは50センチは超えていたと思う。
こんな巨大なウンコをしたのは、それが最初で最後だったよ。思わず「わしゃ牛か!」と叫んでしまった。当然ながら肛門は出血し、そのウンコを一回で流す事は出来なかった。
数回水を流す事でやっとこさ流れたのだが、皆さん、肉類を大量に食べる時はキャベツ等の繊維質の野菜と一緒に食べましょう。
これは不可解な体験とは言えないだろうか?スレ違いならスマン。
- www
デカウンコwww
繊維質たっぷり水分たっぷりな食生活だと、長ーいウンコのときも、柔らかくて痛くないっていうかむしろ快感だ。
- そういうオチかよww
きったねえなもぅw
グラム760円の唐揚げを1.2キロってことは、1万円近く唐揚げ食ったってこと?
ちょwww
もっと給料大事に使え
- そんなにすぐ食ったもの出るかな
- IDころころ変わってるからただのvipかと思った。
- 896の続きマダー?
- >>915
すいません。>>896ですが続きは>>904なんです。
IDが異なるのは、一回目の>>896での投稿で、本文が長過ぎとのエラーが出たので、コピーして身代りで投稿しました。同じ長文でも身代り投稿ならエラー表示が出ない場合もあるみたいですね。
続きの>>904は普通に書き込み出来たので、同じ話の続きで違うIDとなってしまいました。
とりあえず内容的にはスレチみたいな下らないオチだったみたいで御期待に添えず申し訳ないです。あの様な巨大なウンコが自分の尻の穴から出てきたという現実が、自分自身に取っては不可解な体験でしたので、ここに投稿してみました。ごめんね。
- すいません逆でした。一回目の投稿が普通の書き込みで続きが身代り投稿でした。
- >>918
さぁ?そういう経験がないので何とも言えませんね。とりあえず食後、僅か10時間やそこらで、何の混じりけもない粘土質な硬さの巨大なウンコが自分の体内から排出されたという現実に驚きました。
痔でもないのに肛門が裂けて出血する様な太さのウンコなんて自然の法則に反してるとは思いませんか?まぁあの太さが自分にとっては生命が許すギリギリ限界の太さだったんでしょうが
- 40分もしゃがんでたら足がしびれたろうなぁ
- まじでunnkoネタが本物だったのかw
てっきり創作だとおもた。
あんた!
唐揚げ食べすぎだお!!
- 馬鹿しかいない
- 飯食った後だぞゴルァ!
- φ8cm×50cmのウンコの体積は約2500cm3
なかなか流れなかったということは、水には浮かないウンコ
水に沈むウンコということで、若干水より比重が大きい1.2とすると、896の排出したウンコの重さは約3キロ
食った鶏の唐揚げが1200gだけど、仮に半分くらい消化吸収したとすると、唐揚げ由来のウンコは600g
ということは、残り2.4キロは宿便が出たということか
良かったじゃないか、896!
しかし他人のウンコについてここまで深く考えたのは初めてだ
- クソワロタw
しかしそれだけ食べられるってすごいな。
- 今後ウンコの話しを投下する奴は
「これはウンコの話しです」とい文言を最初に記してくれ
- あとね、ちょっと気になるんだけどね…
普通、鶏の唐揚げってそんなにグレード分かれてないと思うのね
胸肉の唐揚げなんて聞かないし、まぁモモ肉の唐揚げ一択が普通だと思うの
それを『もっと美味しい唐揚げ』(しかも価格設定が違う)って……
それ何の肉………gkbr
- 唐揚げが悪者扱いされるのは納得できんなぁ
- 今友人から電話かかったから出たら友人の声ではなく40秒ほどノイズというかうめき声みたいな声が聞こえてきて切れた
またすぐ友人からかかってきて今度は友人の声だったお互いそのうめき声は聞こえてたらしく今のなんだって話になった
めちゃびびった
- なんでだか忘れてたけど、急に思い出した話
数年前、夢で元友人の指を食いちぎった事がある
元なのは、私から連絡を絶ったからでケンカとかではないけど
微妙に感じてた嫌悪感とか劣等感とか
夢の中で頭に血が上った自分が、色々と元友人に怒鳴り捲くるけど
友人は涼しい顔 で、更にヒートアップしていく自分
言うこと聞かないなら、こうしてやると指を咥える
それでも友人は涼しい顔
で、食いちぎった 肉や骨の感触が蘇る(実際にやったことはないから
想像の感触なんだろうけど)
食いちぎるというより、噛み砕いて引きちぎるみたいな
で、起きてからも気分が悪くて誰にも言えなかったが
それからしばらくして地元の別の友人と話してて、元友人が
手を怪我したって聞いた
怪我した時点から大分経ってから聞いたんで治ってたみたいだけど
どうやら潰れて短くなったらしい
途中で吐き気がしてきて、電話はすぐに切った
それからその子とも話してないし、地元にも戻ってないから
詳しくは知らない
夢の内容も、電話の話も今日まで忘れてた
- ただ単に脳が誤作動でも起してるんだろうけど謎な話です。つまんないけど。
今回の奥山リポーターの事件で、神代水生植物公園が出たけどそれが全部逆転してた。
テレビを見ると正門→右にトイレ→左前方ベンチがあるのに一度だけ行った事のある自分の記憶は全て左右逆。
一度行っただけだったけれど有料の部分より好んだので印象深く記憶してたはずなのに。
そういえば余り行った事がない場所の記憶はいつも左右逆に憶えてる。
右側に物を置いたというのは普通にそのまま記憶が出来るので
普通の記憶とか物とかではなく景色だけに限るらしい。
方向音痴でもないので始めていく道はいけるのに、こんな感じだから二度目は行けない事が多い。
- ごめん、不思議でもなんでもないかもw
いまさっき起こった話。
TBSかな?の再放送のバラエティ番組付けっぱなしで携帯いじってて、ふと寝転んでテレビを見たらいつの間にか洋画に変わってた。いまから始まる雰囲気。クリスマスツリーがあった。
有名?なチャンネルでチョンドラマならわかるけど洋画って珍しいな、ラッキーだなーと思った。
でもこれチャンネル変わってるのかな?と思ってTBSおしたら見てたバラエティがまだやってて、足かなんかでリモコン押しちゃったのかーって思って洋画観ようとして探したんだけど無かった。
二つのチャンネルが砂嵐になってたから、それだったのかな?
でも新聞紙観ても映画なんかやってないんだよね。デジタルでもアナログでも。
観たかったのに、、
- >>845
渋谷のスクランブル交差点に、幽霊が出るのは有名だよ
青田典子だったと思うけどスクランブル交差点を歩いていた時、幽霊だと解った男性がいたそうだ
「気付いた事」に気付かれたくない。
そう思って、早足で渡り切ろうとした時
「お前、俺に気付いただろ?」と、その男性が真後ろに立ち、耳元で囁いたそうだ
多分顔に虫がついてた障害者な子も
「チャンネル」があったから見えちゃったとか?
スレチでゴメン
- アパートなんだけど、半年くらい前からちょっとした変なことが起きます。
「今使おうと思ってたもの」が見当たらなくなり、無い無いと探していると、数分~1・2日後に全く違うところに置いてある、というもの。
- 「本文が長すぎます」と出たので分けます。
明け方にベッド横のテーブルにコトリと何か置かれた音がして、怖いので翌朝見たら、前日別の部屋でさんざん探してたものが置いてあったり…
先日は眠ろうとしてるときに頬に柔らかくて暖かいものが触れてきました。何だろう…
- 今日って言うかさっきなんだけど不思議なことがあったから書こうと思う。
今日渋谷に用事があって昼くらいに行ったんです。
用事も終わって夕方5時くらい?もう暗くなってて寒いし帰ろうと思って駅に向かってました。
スクランブル交差点で信号待ちをして、青になったから駅に向かって歩いてたら前から変な人が歩いてきた。
見た目はボロを着たホームレスの女の人?何か埃にまみれたって感じでうつむいてあるいてた。
このまま行ったらぶつかるなー避けてくれないかなーって思ってた。
でも向こうも避ける様子はなくて3メートル位まで迫ってた。
汚そうだし自分が避けようと思ってため息ついて横にずれたらいきなり顔上げて俺の顔見て叫び声をあげた。
俺の腕を掴んで何言ってるかわからないけどなんかわめき散らしてた。
びっくりしてこけちゃって周りの人にも何だあれって目で見られて恥ずかしかった。
でもこけたおかげで掴まれてた手が自由になったからダッシュで東横線の改札まで逃げた。
その後電車に乗ってからも顔に虫が這ってる障害者の子供?につきまとわれるし今日は災難だった。
最寄り駅についてからもその子供がずっとついてきてなんかもう気持ち悪かった。
- 俺の友人Kが小学生の時、遠足などの学校の行事に何故かいつも付き添っていたスガワラさんというおじさんがいたのだが、
何故毎回いるのかわからなかった。
後年、同窓会にてスガワラさんの真相を究明しようと、
スガワラさんが写った集合写真を持っていき、同級生と先生にスガワラさんのことを聞いてみることにした。
すると誰もが「スガワラさんなんて知らない」という。
そう言うみんなにスガワラさんが写った集合写真を見せて「ほら、これがスガワラさんだよ」と言った。
すると同級生と先生が
「なんだ、お前の父ちゃんじゃん」
と言い出したのである。
Kは衝撃を受けた。
Kの両親は健在だが、父とスガワラさんは確実に別人なのである。
それ以降Kは何か怖くなってしまい、この話をするのは控えたそう・・・.jpg
- 自分も似た体験がある
中学時代のある日の朝
いつもの様に家からすぐ近い学校に行き
いつもの様に教室に入った
席に座ったら、クラスメイトの子が3人、話しかけて来た
「A。昨日の夕方○時頃、駅ビルにいたでしょ?」
すぐに否定した。
前日は学校が終わってすぐに
住んでいた団地の真下にある塾に行っていたから。
しかも目撃したと言う時間は、塾の授業真っ最中。
駅ビルは家から10分程離れていて
学校は家から5分もかからない場所にあった
学校よりも遠くにある駅ビルに、わざわざ行く時間なんて全く無かった
「嘘つかないでよ。私達全員見たんだよ。目の前を通り過ぎて、私達が何度も
呼びかけても無視してたでしょ?」
こんな押し問答を数回繰り返し
最終的にクラスメイトは、自分では無いと、一応納得してくれた
その内の一人が言った。
「でも本当にAだったよ。間近で見たし、髪の長さも特徴も、本人だったよ。
でも『何で制服着てたんだろね?』って、皆で不思議に思ってたんだよね。
…あの子、本当にAじゃないの?」
塾には必ず私服で行く。
家の近所で、目立つ制服でなんて、出歩く事自体が無いと説明した。
未だに謎の話…
- 長いです。すみません。
一人繁華街を歩いてると、ガラス張りのカフェ店内窓際席にて一人でいる友子を見つけた。
友子携帯に電話し、驚かそうしたが友子は電話に気づかない。じっと座り、目を左右にキョロキョロと動かして人の流れを見ている。
窓をノックしようと電話かけた状態でウィンドウに近づくと友子が電話に出た。続きます。
- 続き。
「今○○にいる。友子を見かけたから電話した」というと、友子は今家でテレビみてるとの事。
みると喫茶店の友子は電話なんてしてない。人違いかと思ったが、喫茶店の友子は、私が誕生日にプレゼントしたカバンとストラップ(手作り)を持っている。服も友子がよくきているもの。
電話でそれを告げると「今からその服を着てカバンを持って行くから待ってて!」とはしゃいでいた。
- 段々と電話の方が身内のイタズラな気がして、通話したまま喫茶店のウィンドウを軽くノックして振ってみた。
喫茶店の友子はにこっと顔をこちらへ向けてきた。やっぱり友子だった。喫茶店の友子が本物で電話は偽物なんだと思った。「イタズラやめて。誰よ?(笑)」
友「え?友子だよ!」
私「もういいから(笑)」
友「ほんとに家にいるの!!」電話からの声は友子そのものだった。
- 混乱していたら喫茶店友子が立ち上がり、こちらを指差し、急に顔を真っ赤にしてかなりの剣幕で怒りだした。そしてカバンを掴み、出入口向かってに全力で駆け出した。
その剣幕に私も思わず全速力で逃げた。後ろから金切り声で「私子ぉ!!うああ~!私子ぉ!」と聞こえたが振り返れなかった。
ただの他人のそら似かもだけど、そしたら私の名前を知っててストラップを持ってる事の説明がつかず、謎。
- 以上です。
しりすぼみですみません…
結局友子同士対決はしてません。あの勢いのまま半泣きで友子の家までいくと普通にいました。偽友子と私はその後何度か出会ってます。ちなみに電話を切らずに逃げたため、私子ぉ!てのは彼女に聞こえていました。
- 面白かった。
喫茶店友子は、何て言って怒ってたのか覚えてる?
- 怒っていた時はガラス越しで、出入口から遠く声は聞こえにくかったですが「お前は~×▽■~やろ!だから~!!」て感じでした。10秒弱位わめいてからのダッシュだったので私も混乱状態でした。
- なんで怒ってたんだろ。
捕まってたらどうなってたんだろうね。
- ありがとうございました。
それではロムに戻ります。
- 偽ともこの声を聞いた本尊はどうしたの?
「私に声そっくり」って驚いた?
偽とも子とはその後、会って話をした?
- よかったら最後に。
その後、その件についての自宅友子との会話を知りたいな。
- ロムって言ったのにすみません。
逃げたあと通話状態に気づいて「おお怒られた!」というと「聞こえた!早く家においで!」で直行。友子は寝起きに近い格好でした。
ガラス越しの声は聞こえず、金切り声の私子!が確かに聞こえたそうです。
見ず知らずの人に私が電話しながら手をふったから怒ったのでは?と言ってましたが、
ストラップと名前の件で辻褄が合わないとそのまま迷宮入でした。
- >>772
そういえば昔、3に呪われた男っていうのを少年マガジンかなんかで読んだことがあったなぁ。
昔過ぎてよく覚えていないけど3のつく日、時間などに怪我とか不幸なことが
起きるっていう話だったなぁ。おそらく実話だったと思う。
あと日本海軍の潜水艦で3の数字のつく潜水艦は出撃すると還ってこないと
潜水艦乗りに恐れられていたらしい。実際伊33潜水艦!は2度沈没しているはず。
- 母親が夜寝ているとたまに金縛りにあうらしい
金縛り中は、暗闇の中、ぼんやりと白い人型の影が部屋に入ってくるらしい
横を向く事ができたら金縛りは解けるらしい
金縛りにあう日はなんとなく予知できるとも言ってた
信じがたい話しだけどこんなこと冗談で俺に言わないっすよね
- 黄昏時と言えば、知人のオジサンが話してくれたんだが
その日は仕事が早く終わったか何かで、珍しく夕方頃に自宅最寄り駅についた
家に向かって歩いていると、向こうから傘をさした女の子が歩いて来る
晴れているのに変わった子もいるものだと思っていたら
女の子はオジサンの出身高校の制服を着ていた
懐かしいなぁと思いつつすれ違い、ふと横顔を盗み見ると
なにやら見覚えのある顔をしていた
反射的に振り返ると 、それまで真っ赤に染まっていた筈の街並みが
一転して灰色がかった小雨の降る街になっていた
しかも、オジサンが高校生だった頃の街並みになっていて
女の子は古本屋(今はない)の軒先で雨宿りする少年に何やら話し掛けていた
あっと思った時には、街はまた真っ赤に染まっていて
オジサンはあの女の子と軒先の少年のことを思い出したんだそうだ
女の子はオジサンの初恋の人で、少年はオジサン本人
たった一度だけ会話した、大事な大事な思い出だったらしい
当時、色々と大変で自殺まで考えていたオジサンだったが
なんとなく心が暖かくなって、まだまだ頑張れると思えたそうだ
- 小学生の頃、休日は習い事をしていたんだけど
その日は向こうに着いてから休みだったことに気付いてすぐ家に帰ったのね。
居間に入ると姉がいたんだけど、なんだか様子がおかしい。
話しかけても返事をしてくれないし、触っても目を合わせてもくれなかった。
最初は冗談かと思っていたけどだんだん腹が立ってきて、
「返事しないとハサミで服を切る」と言って脅しをかけてみたけど無視。
完全に怒った自分は本当に姉の着ていたTシャツの端っこを切ってやった。
それでも無反応で、なんだよもう!と部屋に篭って不貞寝してた。
しばらくして居間に戻ると、姉に普通に話しかけられてびっくり。
いつ帰ってきてたのーと言われたのでずっといた、話しかけたと言ったけど信じてもらえなかった。
それから数日後、姉が「服に切れ目が入ってる!」と大騒ぎしていたので
自分がやったと言ったらめちゃくちゃ怒られた。説明しても信じてくれなくて、親にも怒られた。
姉の冗談だったなら服を切ろうとした時点で止めるだろうし、
夢だったとしたら実際に服が切れてるわけがないしで謎な体験でした。
- 3日ばかり前の話。
実家住まいだけど仕事は夜間なので、いつも一人家で昼飯食べるんだが
食後、寂しいので飼ってる愛猫を居間に連れてきてのんびりしてたんだ。
ホットカーペットに直に座って、テレビ観ながら右手にうずくまる猫様を撫でてた。
うちの猫はチンチラっていうモフモフのやつ。肌触り抜群。
いつものように撫で回してたんだけどさ、
その時だよ
急に、背後の棚の上から猫様の鳴き声が聞こえたんだよ。
はっ?と思って振り返って見上げたら、棚の上で家の猫がこっち見てた。
とっさに視線を自分の右手に戻したら、何もいなかった…
一体俺は何を撫でてたのか。