- 昨日見た不思議な現象書いてみる
昨日夕方5時過ぎ、駅に向かうべく古い集落を通る道を歩いてた
陽は落ちて辺りは深い紺色、家々からはオレンジ色の灯りが漏れていた
くっそ寒くて首すぼめて猫背で下向いて歩いてたんだが、ふと前を見ると50mほど先に、丸くて黄色い光が道の右から左へほわ~んと飛んでいた
新年早々に恐怖体験かよ∑(゚Д゚;)と身構えたが、不思議と暖かい光に見えるし、寒さなのか悪寒なのかわからん気温だったから、ちょっと歩く早さを落として(小心者)前に進んでみた
丸い光は2個3個と増え、右から左から現れては反対側にほわほわ飛んで消える、を繰り返していた
続きます
- 続きです
しかし俺が近づくにつれ光は薄くなっていき、10mほど手前で光は完全に消えてしまった
…今のは何だったんだろ…と考えながら、光たちが飛んでた辺りまで歩いていく
はっと気が付くと、道の左側にカメラ構えた30代ぐらいの男が立っていた
驚いて思わず「うぉっ!?」って声出してしまって、その人はすいませんとばかりに苦笑いでおじぎしてた
道の反対側を見ると、その人の奥さんらしき女性と、女性の腕に抱かれた6歳ぐらいの女の子が二人でピースで被写体ポーズをキメていた
もう暗いこんな時間になにやってんだこの家族は(-"-;)
しばらく観察したろかとも思ったが、声出してビビってしまって恥ずかしいこともあり、その家族に背を向けて歩き始めた
その時、後ろの奥さんらしき声が聞こえてきた
続きます
- 続きです
「○ちゃん見てみ?お家やで♪長い入院大変やったね~…おかえりー」
後半のおかえりーのとこ、奥さんの声が泣き震えてた
続いて女の子が「パパ~♪たぁだいまぁ☆」
父親の方は声が小さい人なのか、何と応えたのかは聞き取れなかったが、同じく声が震えてることははっきり伝わってきた
俺それ聞いて胸が熱くなって、鼻の奥が痺れて涙出てきた
あの光たちは幸せの輝きだったんだな…
幸せな人は輝いて見える、その輝きの光が、あの暖かみある光だったんだな…
その後、涙拭きながらもそもそ歩いて駅に向かったよ
- 以上、流れ豚斬りスレ汚しスマソン
いやー、思い出して書いてる間にも涙出てきたわ
あの家族とは正反対な汚れたおぢさんは、新年初スロ打ちに行ってくるよ…drz
- てっきり亡くなってしまって魂が…なのかと思った
一家が幸せなら何よりだわ
- 心が温かくなるイイ話
- >>127
夕方なら夕陽で光った綿帽子じゃね
- 光が消えたって事は幸せも消えたわけか
- あ、レスついてた( ̄∀ ̄;)
綿毛ではないと思います
陽は沈み切ったあとですし
30mぐらい離れたとこで見れた分には直径10cmはありました
消えていったのは幸せが逃げたから…ではないと…祈りたいです…
- 今日の話
午前中雨が降ってたから傘さして出かけたんだ
JRの駅に向かって歩道を歩いてると傘にボシャと衝撃を感じた
上から何かが落ちてきて傘にあたったと思った
んでそれは傘にまだへばりついてる感じだったんで前に斜めに傾けたら
ズルッと落ちて それがどう見ても大便だったんで目を疑った
固くもやわらかくもなくてやや薄緑ののが水たまりに落ちてた
念のために傘のほうも見たらやっぱり大便少しこびりついてて臭いがした
そこはアーケードじゃなくて上には少し街路樹が張り出してるくらいで何もない
建物からも離れてる
んでも考えられるとしたらビルの上から誰かが大便を落としたってことだな
考えてもしょうがないんで目的の買い物しにスーパーに入ったんだ
そしたらトイレに行きたくなった 大のほうだ
便座に座って出すものを出した瞬間に激痛がして飛び上がった
そんときに便器の中から傘の先っぽが飛び出してた
んですぐにひっこんで消えた
見間違いかもしれないけど俺の傘と同じ色をしてた
だけど俺の傘はトイレの壁に立てかけてずっとあるんだよ
とにかくケツが痛くてトイレットぺーパーを厚くとって押さえたらかなり出血してた
さっき家に帰ったけどケツがまだ痛いんでこれから病院に行く
- 10月になってから「ミノルさん」なる人に3回間違われた。
エキュート・マック店内・本屋と、場所は様々。みんな女性で、やたらと親しげに話しかけてくる。
さすがに気味が悪いから、3人目の人に「ミノルさん」とは誰なのか聞いてみたが、怪訝そうな顔して不機嫌になってちょっと文句言われて行ってしまった。
同じような経験ある人いる?
- >>923
似たような経験ある
全然知らない人に「○○さんですか?」とか
目の前で友達と二人で「○○?かな?ゴニョゴニョ」と何か言いたげな感じで見られたり
これを1週間くらいの短期間で三回。
単純に似てる誰かがいるだけかもしれないが短期集中でイミフだった
- 大学生のころ、京都で一人暮らしをしていたんだが、
時々小銭が降ってきた。
部屋の隅に机を置いていたんだが、その前に座って作業をしている時に、よく降ってくる。
最初は、こぼした拍子に服に引っかかった小銭が落ちているだけだと思っていたが、
そのうち頭より上から落ちてくるのに気付くことがちらほらあって、
終いにはあんまり気にしなくなった。
降ってくるのは主に1円、5円か10円玉で、100円はかなり少なく、500円玉は記憶に無い。
今は就職して横浜にいるが、小銭は降ってこなくなった。
実家にいた頃も、そんな現象はなかったと思う。
京都って、何かいるのかな。
先日京都に行って後輩と遊んでいたら、
足元に5円玉と10円玉が落ちているのを指摘されて、ふと思い出したのでカキコ
- >>716
降ってきたやつだけ貯めてみたらよかったのに!いくらくらいになるんだろw
- >>716
どこかの神社の賽銭箱と時空の歪みで繋がっていたのかな
なんなら私は正月の明治神宮の賽銭箱と繋がりたいわ
- >>721
それだと小銭に押し潰されてしまわないか?
- 京都なら金色の札が降ってきたことはあるみたいだが。
- 717
俺は毎朝神社の片隅で気功をやってたんだが
一時期、同じように1円、5円、10円が良く落ちてた
無視してたんだが、あまりにも毎日落ちてるので
拾うことにしたが、それでも全部で120~150円位だったと
思う。
後日まとめて賽銭箱に入れた。
だいたい2週間くらい続いたかな。
- 小防未満のころ、近所の砂場でお金を発掘したことならあるw
友達と二人であさりまくって、ふたりで5~600円ぐらい見つけた。
5、10、50円玉だったと思う。どっかの子供の隠し場所だったのかな?
- >>730
砂場ではないけど俺も小銭掘り返したことあったわ
500円とか100円とか
- 子供の頃、近所の公園でやたら古銭拾ったな。
持って帰ってコレクションしてた。
後に、その公園が昔土葬の墓地だった事実を知ることになるわけだが。
- 家事にあった店舗からザクザク小銭発掘した事ならあるわ 子供ん時な たぶんそこのオーナーの貯金箱じゃないかと思う
ほとんど100円で嬉しかった
- 最近は見ないが、道端で小銭ザクザク拾う夢をよく見たな。
宝くじ当たった夢もだけど目が覚めた後がスゲー虚しい。
- 地方で結構田舎なんだけど、そこそこ整備された駅があって
その近くのとある一つの交差点だけになぜか地下道があるんだけどさ
横断歩道もあるからいまいち意味が分からない地下道で
他のもっと地下道あれよ!みたいな交差点にはなくて
ほんとなんでか分からん地下道があるんだよ
その地下道が、ときどきおかしいんだよね
斜向かいの出口を目指して出たのに正面の出口だったり
元いた場所から出てきたりする
たまに地下道から出てきて「あれっ?」ってなってる人とかも見た
だからあんまり地下道は通らない
なんかおかしいんだよ、あそこ
人間が通るように出来てないんだ多分
- 一昨日の早朝(5時くらい)の話なんだが
寝付けなくて近所をぶらぶら散歩してたんだ
んで大きめのマンションの前を通りかかった時、前から霊柩車が徐行してやってきて
通りかかったマンションのガレージに丁度目の前を突っ切るかたちで入っていった
親指隠しながら朝っぱらからなんだかなーって思い、ふとガレージを横目で覗いたらその霊柩車が消えていた
シャッターがあるガレージだったからそんな1、2秒で見えない所へ車を停めるなん
て、不可能なはずなんだけどな。不思議なこともあるもんだね
- 初めてこの板くるんでどのレスに書けばいいかわからないけど‥
今日夜21時頃にすぐ近くのコンビニに行こうとした時に突然前に標識が出てきてぶつかりそうなってびっくりした
しかもその標識がビックリマークの奴で 「!」を見た瞬間ゾッとした…
!マークは本当に怖い、帰った後友達がググったらその他の危険らしくて
本当にビビった
今までなぜ気づかなかったのか不思議だった
そこは道が細くて木がおおい場所だった
なぜ夜になって改めて気づいたのか…怖かった
意味を知らずにあの「!」を見てもゾッとするんだよなぁ…
- 釜口水門へ行った
青いダウンジャケットのお姉さんがいた
諏訪大社上社本宮へ行った
青いダウンジャケットのお姉さんがいた
さっきの人だ
諏訪大社上社前宮へ行った
青いダウンジャケットのお姉さんがいた
さっきの人だ
諏訪湖のイルミネーションを見に行った
青いダウンジャケットのお姉さんがいた
さっきの人だ
帰りにコンビニによった
青いダウンジャケットのお姉さんがいた
さっきの人だ
声をかける勇気はなかった
昨日の話です
- 不思議な体験もここでいいんかな
ほんとしょーもないことだから書くの迷ってたんだけど昨日3回目の体験したから書いてみようかと
私は注意力散漫なのかよく財布携帯置き忘れたり、手袋とか鍵とか落としちゃうんですね
んで歩きながらとかで落としたら後ろの人が『落ちましたよ』とか声かけてくれるんですよ
よく落とすといっても半年に一回とかですけどね
そんで昨日の話なんですが仕事帰り、地下鉄梅田から阪急梅田に乗り換えの為に移動してたんですけど百貨店越えて空港にあるような歩くエスカレーターみたいなところの横を歩いてたんですが『おちたで』の声に振り向きました
するとベージュっぽいコートのおばさんが私の目を一瞥したあと何か拾う動作をして私に差し出しました
ポケットに入れていた手袋かなと思いました
けれど差し出したおばちゃんの右手には何もありません
私は『すんません、ありがとうございます』と両手で水を掬ったときの感じでおばさんの前に差し出しその見えないなにかを置いてもらえるように誘導しました
- 重さも感触も何もなかったです
おばさんはなんかいいことした的な顔で去っていきました
ちなみにこれたぶん3回目です
一回目の時は高校の通学で環状線使ってたんですがそこの車両内を出口に近いほうに移動してたらリーマン風のお兄さんが落ちたよーって、振り返ってみてもなんもないんですよね
頭に?飛ばしながらお兄さんの目線追ったけどなんもなかったのでなんかイケズされてるんかと思って駅着いたから無視して降りたのが一回目
そん時はなんも意識してなかった
2回目は働き始めた頃通勤で使ってた阪急の最寄り駅でのホーム。
喫煙所があったんですけどそこで正面におったおっちゃんに落としたでって
- その時はタバコ吸い終わってさあ並ぼかなって感じで歩いてたわけじゃないんやけど
私が落としたソレはおっちゃんの近くに落ちたみたいで拾った動作して手渡されたんやけど、まあなんも見えんのよね
朝から変なんに絡まれて最悪やとか思って無視して行こうとしたらおっちゃんタバコ消してついてきて声掛けてくるんよね『自分のんちゃうんか』ってめちゃしつこいから『知らん!』って言ったらおっちゃん困った顔して離れていった
頭痛い人なんかなとか考えてたけど喋り方も普通やったし何よりもほんまに困った顔してたから気になってた
んで3回目に至る
これ私が頭おかしいんか、拾った人たちが見える人なんか
それとも拾った人達が3人ともおかしいんか
私は何を落としてるんやろ
共通点をあげれば駅関係ってとこだけ
3回目はさすがに気色悪いわ。何か知ってるかたいませんか
- なんでその人らに、何を拾ったのか聞かんの?
- 落ちましたよって手渡される動作されて何もないのになんですか?なんて咄嗟に聞けなかったわ
こっちからしたら『はあ?』って感じだし、向こうの対応がまともだったらこっちから自分が変だと思われること言えないもんだよ
今度もしあったら聞くよ。なんて言えばいいものか『これなんですか?』『何が落ちてますか?』とかでいいのかな?
変な人に思われそうで怖いけど
- 今思えば、写真撮ってVIP辺りにでもスレ立てればそういうの興味ある人が
色々調べてくれたかな、惜しいネタを潰したわって感じる程度の話。
ちょうど、去年の今頃だったかな。
零っていうホラーゲームをプレイした俺は、すっかり民俗学とか土着信仰に興味持って
夏休みに入ったのを良いことに、しょっちゅう図書館に出かけては色々と調べてたんだよね。
日本の秘祭・秘具とか、神道の本とか民俗学の本とか色々と手当たり次第に読んでたんだけど
ある時、何か変わった宗教の本見つけてさ。結構古い本だったと思うんだけど
呪文とかその宗教の神主様の系譜図みたいのが載ってて、正直言って不気味な雰囲気の
する本だった。でもまあ意味が分からないなりにも厨ニ心を擽られる単語が散らばってたから
面白く目を通してたんだけど、途中のページに1枚のメモ用紙が挟まっててさ。
前に借りた人が栞代わりに使ってたのかなって思って、手にとってひっくり返したんだよ。
そしたら、いくつか絵と文字が書いてあった。
- 細かい所はさすがに覚えていないんだが、鳥居の記号とその下に「アマテラス」
更にその下には「カバラ」「カトリ」って書いてあったのははっきりと覚えてる。
で、紙の渕に沿って何かびっしりと文字が書いてあった。内容は不明。
「アマテラス」があの「天照大神」だとして、カバラとカトリってのはどちらも地元にある神社なんだが
カバラはお稲荷さんだし、カトリの御祭神は経津主大神で天照大神とは関係ない。
疑問なのが、その紙が挟まってたページってのが呪詛呪術を扱ったページでさ。
天照大神と呪詛呪術って何か関係あるのかね?
何より、そういうのをガチで調べて誰かを呪おうとしていた地元にいるのかと思うと
何か背筋が寒くなった。まあ、俺みたいに資料探してたのかもしれないけどさ。
スレの趣旨に合わない話だったらすまない。
- 東京の代々木公園内に一か所、「後ろから人がついてくる足音がする場所」がある。
私は西門から入って公園をまっすぐ突っ切り、原宿に抜ける徒歩通勤をしているのだが、
西門の坂を上って噴水池に向かう途中で、必ず背後に足音がするのだ。
とくに落ち葉の多い季節や雨の日は、重たげな足音(多分オジサン)がハッキリ聞こえる。
足音はだいたい15mぐらいで消えるから(そこにだって落ち葉はあるし、雨も降っているのだが)、
地縛霊だとしたらかなり行動範囲の狭いヤツだと思う。
ちなみに、帰りはいつも夜になるので、公園の反対側を歩いて帰ることにしている。
気ぜわしい朝には恐怖を感じないが、夜はやっぱりちょっと気味が悪い。
- べとべとさん、先へお越し
と言ってやれ。
- 凄い昔の小学校の頃の話
正月に田舎の祖父母の家に行った時に、近くの川を歩いてるとたまに向こう岸から綺麗な歌声が聞こえてきてた
何か、人間が歌ってるとは思えないほどの綺麗な歌声。教会とかに鳴り響いてそうな感じの綺麗な声
妹も隣を歩いてたからその話をしてみたら「あー、いつも綺麗な歌聞こえるよねー」って言われてさ
「いつもって訳じゃねーよw」って笑い返して、何度か妹と一緒にその川に行ったんだけど、毎回歌声が聞こえて妹にドヤ顔された
んでその後一人でも行ってみたんだけど、その時は聞こえなかった
それで良く考えてみたんだが、単純に妹と一緒に行くと歌声聞こえるんじゃねーのって思って、
妹にそれを言ってみたんだけど、「じゃあ何かに呼ばれてるのかもねー」って笑い飛ばされた
以降は妹がその近辺に近付く時は付いていくようにしてたけど、歌声は聞こえてきてた
その後は成長するにしたがって余りその辺にはいかなくなったけど、アレってなんだったんだろうなー
特にオチはないんだけど、今でも不思議な話
- 流れ豚切っちゃうけど
10年くらい前、暇だったから友人と二人で住宅街を自転車で探検してた
しばらくウロウロしたら道が行き止まりになって、突き当たりに山の斜面に立ってる白い団地?みたいな建物があった
場所は結構な拓けた街中で、山なんかあるわけない
おかしかったのは団地の全ての窓に、窓を覆い尽くすくらいにでかいパラボラアンテナがつけてあったこと。すごい数だった
さらに団地の前の広場には、相当な高さの巨大なパラボラアンテナが立っていた
宇宙とか観測するのかよレベル
その全部が上じゃなくて自分たちの方を向いていて、結構圧巻だったのを覚えてる
友人と、何これすげー!と盛り上がって後日他の友人たちにも報告
見に行こうと言ってみんなで探したが見つからず。
納得がいかなくて何度も探しに行ったけど、あれ以来辿り着けてない
今でも友人とは、あれ何だったのかねって話をする
- いわゆる「牛丼屋チェーン」のひとつ、YとかMとかSとか…。
そのひとつでの話。
ついさっき、その手のお店で飯を食ってきたとこなのだが、
店に入る。「いらっしゃいませ」と若いアルバイト店員。 空いている席に勝手に座る。
店員が、私の前に水の入ったコップを置く。 注文をする。
おにいちゃんが、復唱(+α)してハンディーターミナルを操作しながら、
奥に向かって大声で注文を伝えつつ、奥に向かって歩いて引っ込んでゆく。
待つ。
しばらくして、ちょっと面倒そうなお婆さんが入ってきた。どうやら『アルツな人』らしい。
そのお婆さんは、まず、自動ドアに驚き、入り口に立ち止まり、なにかブツブツ言っている。
やがて、こっちを向いて何か言い出した。
私に向かって言っているのかな?俺は返事しなきゃならないのかな?と思うが、何を言っているのか判らない。
で、そのお婆さんの目と口をよく見る。
どうやら、お婆さんは、私ではなく、私の横の席辺りに向かって話しかけているような気がする。
え?面倒だなぁ、どうするかな、やっぱり俺が対応しなきゃならないのかな?と悩んでいると、さっきの店員のおにいちゃんが、レジ前カウンターの中から、入り口辺りに立ち止まっているお婆さんに向かってちょっと大きめの声で、
「いらっしゃいませ、お持ち帰りですか」と声をかけた。
おにいちゃんは、なんか、ちょっと慌てているような気がした。
お婆さんは、レジ前カウンターのおにいちゃんの方によろよろと歩いてゆき、なにか注文を始めた。
が、どうも、こういう店に不慣れなのかそれとも別の理由なのかわからないが、上手く注文できてないようで、店員のおにいちゃんは、かなり手間取っているようだった。
お婆さんの声はよく聞こえないのだが、おにいちゃんの声は聞こえる。
そこから察するに 根本的に会話が成立してないようだった。
- 別の若い男の客が入ってきた。
私が居る列の向かいの列に座った。
奥から別のアルバイトの若い男が出てきて、
--こっちの店員を"店員2"とし、初めから居た店員を"店員1"とする --
"店員2"がその新規の客に応対した。
"店員1"は、その間も、引き続き、お婆さんの相手をしていた。
"店員2"とその新規の客、そして私は、「店員1」から見て、右斜め前方に居る。
"店員2"が「いらっしゃいませ」、その新規の客の前にコップを置く。客が注文をする。
"店員2"が復唱(+α)してハンディーターミナルを操作、そして…
突然、"店員1"が、"店員2"に対し、ちょっと大きめの声で、ちょっと慌てた感じで、
「あ、それ、そのままで」
と言った。
見ると、私の隣にコップがあり、
――私は、そのコップが何時置かれたのか、気がつかなかった――
"店員2"がそれを片付けようとしていた。
"店員2"は、頭の上に「?」を浮かばせながら、コップはそのままで奥に引っ込んだ。
やがて、お婆さんの息子らしき中年男が現れて、店員に謝ってお婆さんを連れて帰った。
お婆さんは、大量のお持ち帰りを注文していて、それが全部キャンセルになったので、
店員たちはちょっと面倒そうだった。
私が食べ終わって代金を払う時も、まだ、なんか話しかけにくい雰囲気だったので、
私は黙って店を出た。
- 俺、レシート貰うと訳無く財布に入れちゃうタチで、数ヶ月に一回位のペースで「こんなの買ったなぁ~」とか思いつつ整理してるんだよ
で、昨日また数ヶ月振りに整理してたら、身に覚えのないレシートが数枚入ってた
- どれも行った事はある店なんだけど、自分は絶対に買わない様な物が記録されてる
例えば画材屋で日本画用の画材買ってたり(絵は描くけど日本画なんて全くやらない)
一枚ならまだしも数枚入ってるってのがまた不可解
- レシートうp
- >>635
少なくとも週に一度は財布から出してどこかにまとめておくのかな?
- >>637
一応あと一枚あるけど
http://i.imgur.com/PC060.jpg
http://i.imgur.com/Ddxv5.jpg
-
店名とか個人情報に繋がりそうなのは潰しといた
改めて見ると日本画としか書いてないな
色鉛筆なんて家に無いし、ブラックコーヒーは飲めない
- >>639
だらしないけど、入れたまま
だから財布がパンパンになって、そこでようやく整理する
- >>640 単に、店員がレシートを渡し間違えてるだけだと思う。
後から財布の中のレシートを確認するんじゃなく、レシートを貰った時にすぐ見る癖を付けた方がいい。
自分の前に会計を済ませた人のレシートを渡し間違えてる事なんてざらにある。
酷い時なんか、前の客の会計クリアせずにレジを打たれて、買っても居ない商品代金込みの請求される事もある。
- >>640
本当に気になるなら
レシート持って店に行って店員に防犯カメラ確認してもらうといいよ
「買った覚えのないレシートがあった。この時間に来た人を確認してほしい」みたいな感じで
または店で落し物をしたかもしれない、この時間に来た時の映像を見せてほしい
でもいけるかもしれないね
ただ去年のとかは記録が消えてるかもしれない…
- >>642
マジか
それは酷えなw
>>643
流石にそんな勇気は無い…
- 学生してた頃、新宿駅で少し不思議な体験をした ラッシュ時、駅の地下通路を歩いてるとある事に気付いた 通路を歩いている人達全員が明らかに俺より背が低い 俺の身長は170しかないのでその時は凄く不思議に思った そしてその夜仲の良い後輩と一緒に飲む機会があった そこで後輩が不思議な体験を話してくれた 夜商店街を歩いていると他の歩いている人全員が自分より背が高かったという話だった 俺がついさっき逆の体験をした事は何も言ってないのでその話にかなりびっくりした ちなみに後輩の身長は190近くある
- >>554
不思議のアリス症候群にかかったとか?
- >>562
それで説明できるけど、その後一切そういう事はなかったので偶然だったのかもしれない
一番言いたかったのは偶然が重なってびっくりした事
そういう共時性みたいなものを体験する事たまにあって
ふと普段思いもしない事がやたらと気になってネットで調べまくったりすると
2~3日以内にそれにまつわる事故や事件が起きたりする事がたまにある
最近だと熊に襲われた事件にやたら興味が沸いてネットで過去の熊事件調べまくって
飯の時母親にその熊事件の事得意げに話したんだ
そしたらそれから2日後に熊に女性二人が襲われて死亡ってニュースでやってた
その時もあんたこういうの多いよねって母親に言われた
- 大した話じゃないんだけど、どうしても疑問が晴れないので投下。
携帯からで見づらかったらすまない。
昨夜、バイト帰りの十一時前頃の話。
地元はちょっと田舎で、駅から家まで二十分弱歩かなきゃいけないんだよね。
その間ひたすら住宅街だから店の明かりとか無いし、街灯の間隔も広い。
夜の女の一人歩きだし怖いなっていつも思ってたんだけど、
昨日は女の人が途中の曲がり角から合流してきた。
その人はリュックにぬいぐるみストラップ沢山着けてて、
左手で携帯弄ってたからホラー的な感じもなく、人がいる事に凄く安心した。
ただ、その人右手に火のついた煙草持ってて、後ろを歩いてた私にも煙がかかってたんだよ。
煙草苦手だから、嫌だなって思ったのを確かに覚えてる。
- 276です。
流れ切ってしまって申し訳ない…。もう一気に書く。
女の人は軽く手を振って歩いてて、一瞬視界から煙草が消えて戻ってきたら、
煙草そのものがなくなってた。
火の赤い光も、煙のにおいもない。
女の人の右手は煙草持ってる時の形のまま。
えっ!?って思って目を凝らしてもない物はない。
女の人は何事もなかったように歩き続けてるし、
道端広くないから、落としたか捨てたなら足下にあるはずだけど、ない。
なんで一瞬でなくなったのか謎…。
唯一の不可解体験。
前の人の投稿切ってすみませんm(_ _)m
- 怖くはなかったけど痛かった話。
昨日の夜に無性に炭酸が飲みたくなって
歩いて10分ぐらいのスーパーに
コーラを買いに向かっていた。
そのスーパー行く途中、
左側に家が並んで右側に田んぼがある道があって
そこだと車通りも少ないから
母に欲しいものある?とかメール打ちながら道路の左側を歩いてた。
- そしたら急に足元に穴が開いたような感じがして派手に転んだ。
穴が開いたというか、階段を上っているときに
「あともう一段」と思っていたら無かったときみたいな、
踏みしめる場所が想像の場所と違ったような感じ。
転んだついでに携帯もすっ飛んだ。
- 慌ててこけたままの状態でとりあえず携帯を拾って
壊れてないことと、こけた場所に穴が無いことを確認して、
恥ずかしかったから周りに人がいないか確認していたら
左側に家、右側に田んぼがあったはずなのに
左側に田んぼ、右側に家があった。
- この時は何を思ったか「転んだ拍子に一回転したか」とか
バカな事考えてた。
でもそのまま立ち上がろうとした瞬間に
「やばい、間違った!」
っておじちゃんの声が聞こえて
膝立ち状態の俺のケツを思いっきり蹴られた。
一瞬身体が浮くぐらい強い蹴りだった。
- 尾てい骨辺りの痛みに悶絶しながら振り向いたけど
おじちゃんどころか誰もいなかった。
今思えば怖いけど、この時はケツが痛いし
早く炭酸飲みたいと思ってそのままスーパーに向かった。
風景はちゃんと左側が家、右側が田んぼだった。
- 不思議と言えば不思議なんだけど、
転んだ拍子に一回転して、蹴られてまた一回転したとか言われたら
そうなのかもしれないと思ってしまう。
でも確かに周りに誰もいなかったし、
隠れる場所もそれこそ田んぼの中ぐらいしかない。
蹴られたことも勘違いかと思えたけど
風呂場で確認したらケツに痣ができてた。
そんな釈然としない話。
- スレ違いでしたら誘導頼みます
一年くらい前、学校で色々あって帰りが十時近くなった
学校から駅までは暗い人気のない路地を突っ切って行かなきゃならない
で、学校出て一人でその路地を突っ切ってたんだけど、
後ろからコッ、コッ、コッ、てかんじの、
ヒールとはまた違うけど何やら底が堅い感じの靴音が聞こえた
あー、一人で帰らずに済んで良かったーとかそのとき思った
で、しばらく歩いたらもう一人分、その靴音が増えた
全く同じリズムとペースで、コッ、コッ、コッ、っていう靴音が重なってるの
歩いて時間が経つにつれ、一人、もう一人と靴音が増えていく
全く同じリズムで靴音が重なっていく
ちょっとおかしいな、と思ったのはそのとき
別段後ろから走ってくる音も聞こえなかったし、声も聞こえない
靴音がどこから来るのか分からない
それに、もう駅について良い頃なのにいっこうにつかない
どんどん靴音は厚くなって、もうザッ、ザッ、ザッ、て感じの
何人もの人が行進しているような音になった
怖くて振り向けない
しかも、足音はちょっとずつスピードを上げているように思える
追いつかれる!と思って意を決して振り向いた
誰もいない
もう怖くなって無我夢中で走り出した
その後どうやって家にたどり着いたかは覚えていない
へたっぴな長文でごめんなさい
- こわ~
なんとなく軍靴、行軍が浮かんだ
しかも足だけのw
よく振り返ったね
- 妖怪ぺとぺとさんだっけ?
単数なら昔からあるけど、複数ついてくるのは聞いたことがないな
どのような状況であろうとも、単数の幽霊が付きまとう話ばかりで、
複数で付きまとうというのは本当に初めて聞いた
ただ、靴音が重なるというのが気になる。自己主張のために音を大きくしてるだけかもしれん
山の怪談だと遭難者の複数人がついてくるとかあるのかもなあ
- バス待ちの間に今聞いた話し。というか、あまりに大声なもんで勝手に耳に入ってしまった
隣で同じくバス待ちをしてた男女の女の方が、「最近やたらと他人に間違われる」という
街で会った他人に「雪ちゃん!」と呼ばれたり、自分を良く知っている筈の姉まで街でその雪ちゃんと人違いをしたそうだ
骨格や声まで似ているらしい
そう愚痴りながら、女は彼氏に電話をかけ始めて、電話の向こうで彼氏が別の女と居ることに気づいた
隣にいた男が引くくらいの金切り声で、そいつは誰なのかと問い詰める女
彼氏の隣に居たのは、「美しい雪」と書いて「みゆき」
…女はこれから美雪と彼氏の所に行くらしい
呆然とする男を残して、女はタクシーに乗って消えていった