- 974 :本当にあった怖い名無し:2009/09/16(水) 21:16:07 ID:OUogCO4G0
- 一人暮らしなんだけど、仕事から帰って夕食食ったあと、皿洗うのが面倒で
すぐ寝てしまった
{あ~流し片づけなきゃいけないんだけどな~……でもダメだ眠い…)と思いつつ
そのまま爆睡
翌朝、起きて流しに皿洗いに向かったら、山積みになってたはずの食器がすべて
洗ってキレイにかごに伏せてあった
流しはすっきりキレイ
いまだに何が起こったのか分かりません
ただ、昔読んだ童話の「靴屋の小人」に出て来た靴屋のオヤジはこんな気分
だったんだろうなと思いました
ありえない場所、もう会えない人、今ではない時間、 幼い頃の不思議な記憶、 見えるはずのないもの。 そんな、怖くはなくても奇妙な経験を書き込むスレッド、 「不可解な体験、謎な話~enigma~」のエピソード置き場です。
童話の「靴屋の小人」
イ、イリュージョン・・・
- 941 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/09/16(水) 03:48:02 ID:ByjNdA4IO
- 流れを切って投下
機械屋に勤めてた4~5年前のこと
その時は農協向けの大きめの装置を組み立ててたんだ
大きい装置だと部品の数も結構な量になるし
工場の床もごちゃごちゃしてるから
細かいネジなんかは落とすと見つからないこともあった
そんなことがあると同僚のYと「イリュージョンだなww」とか言って笑い合ってた
で、その日俺が組もうとしてた部品は、拳大の鉄の固まり、重量は1kg位中々ずっしりとしてる物だった
いざ組もうとしたら手が滑って落としちゃったのよね
足元の床に落ちてゴロっと転がって作業台の下に入っていったのを目で追ってた
いっけねと思ってすぐ屈んで作業台の下を覗くが見当たらない
(・3・)あるぇ?
イレギュラーしたかと思って近くにあった段ボールやらを引っ繰り返しても出て来ない
その内俺がきょろきょろしてるのを不振に思ったYが寄って来たんで事情を話して一緒に探して貰ったけど見つからなかった
Y「マジでどこやったの?」
俺「イ、イリュージョン・・・(苦笑」
Y「んなわけねぇだろ!」
後日その機械を出荷し工場の中がスッキリしたんで掃除しがてら探してみたが部品が出てくる事は無かった
マジでどこに消えたんだ?
一卵性の双子
- 937 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/09/16(水) 01:36:21 ID:VBo7PQhi0
- 俺は一卵性の双子なんだけど、というか、双子だったんだけど
(過去形なのは、片割れが幼いころに事故で亡くなったため)
親からは双子ならではのエピソードをよく聞かされる。
二人揃って、同時に同じ言葉をしゃべりだすとか
片方が頭を打ってたんこぶを作ると、なぜかケガをしてないほうも
頭を押さえて、痛がってたとか、そんな話。
そして、幼稚園の頃、家族で川に遊びに行く日に
俺は熱を出して、おばあちゃんに付き添われて
家で休むことになった。
その川遊びで、兄は命を落としたんだけど
兄の死亡したと思われる時間に、俺が急に泣き出して
「○○君(兄の事をそう呼んでた)がバイバイって」
そんな風に、おばあちゃんにぐずったらしい。
小さい頃のことなんで、俺自身はそんなエピソードをまったくもって
覚えてないんだけどな。
タオルケット
- 928 :氣っちゃん ◆9RK4ery/lQ [太陽の子]:2009/09/15(火) 23:39:48 ID:8RpMSEaa0
-
八畳間で独りお布団で寝てたんだけど、かけ布団の下にかけてたタオルケットだけが、
朝おきたら消えてた。部屋のまんまん中で寝てて、寝室だからほかに何も置いてない。
なのに煙みたいにかき消えてた... ほかの部屋にもなかった... きのう月曜のお話。
真っ黒の服きたオッサン
- 890 :本当にあった怖い名無し:2009/09/15(火) 18:15:16 ID:OmOw1Bnf0
- 怖い話まとめスレ見てて奇妙な体験を思い出した。
多分このスレで良いと思うので書きます。
半年くらい前かな?出版社(集英社)に漫画を持ち込みに神保町に
行った時の話なんだけど、真っ黒の服きた悲痛な顔したオッサン見かけたw
約束の時間より30分くらい時間あったので辺りをフラフラ歩いてたら
歩く人達の中に服装的にも目立つ(全身黒だし)男が目に付いた。
テレビでしか観ない様な悲痛というか悲しく嗚咽する様な顔しながら
身体全身をねじるようにヨガみたくスローで動いていた…
そして次第にこちら側に顔をくねらせ、ホントに声にならない呻きを
あげるような顔で目が合った。
勘違いかもしれんけどマジでコッチ観てたと思う、オレはその男のいる道を
直進してて男が動きの一環なのかも知れんが呼び止めるように手を向けたので
流石にこのまま男の所へ進んだら…と怖くなって途中のビルに避難した。
数分してからオレが出てきたらもう居なくなっていた。
路上パフォーマーだとしても顔がヒゲがもっさり(手入れが悪い)で髪もボサボサ
しかも大勢の人が通る道のど真ん中で、と考えるとありえないと思う。
第一印象はホームレスだったけど悲痛な顔してる理由も不明だし身体
ねじりながらこちらへ手を伸ばす姿は明らかオカシイ。
あまりにも日常の中の非日常すぎて俺にはそれが死神とか怨霊とかヤバイ物
じゃないかと思えてならなかった。
正直怖すぎて(呪われそうで)オレ以外に見た人いないかな~と名物になってる
有名人じゃないかな~と家に帰ってからネットで探したwww
結構前の話だし遠いから中々行かないので場所をあまり覚えてないが
東京メトロの神保町出口A1を出て右の道だったと思う…。
スレ違いだったらスマソ。
幸運を呼ぶお婆さん
- 888 :本当にあった怖い名無し:2009/09/15(火) 15:08:01 ID:16szW1+gO
- 中学の時なんだが、
青紫色の髪をした気品のある婆さんを見掛けたら、
必ず好きな子とバッタリ会ったり、良い事があったりした
今はもう見掛けない
自分の予感
- 856 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/09/14(月) 20:41:12 ID:eSLensMsO
- すごくなんてことない出来事だけど…
20歳くらいの頃、道を歩いていてふと上を見上げたら
進行方向の真上の電線にカラスがとまってた。
何故か(あ、なんか嫌だな)と思って一歩右に避けてそのまま進むと、
一歩左側のさっきのカラスの真下にフンがボトッと落ちた。
避けてなかったら頭上直撃コース。
それ以来自分の予感は信じるようにしている。
木目さん
- 814 :木目さん1[sage]:2009/09/13(日) 20:56:04 ID:82SJIEyu0
- さて、不可解な話を一つ。
昔、うちの便所はボットンだった。
タイルの床に磨かれた木に囲まれた便所。屈むと目の前に木目があった。
ちょうど目の高さになる木目、縦に長い木目が並んで二個、その下に真ん丸い木目が一つ。それがこの話の主人公だ。
ある朝、早く学校に行かないといけないのに、その日に限ってう○こが出ない。
学校の便所でう○こをする=明日からあだ名は「う○こマン」
それだけは避けたいので、力一杯踏ん張っていると、
「おいおい、大丈夫か?」
? どこからともなく声が聞こえた。トイレの外で誰か待っているのかと思って
「ごめん、まだ時間掛かるかも。」
と言ったが、返事はない。そんなこと言っている場合じゃない。もう一回踏ん張ると
「これ、痔になるぞ。」
声は目の前からした。
木目? 前から目と口に見えてた木目のコレ?
「落ち着いて踏ん張れ。」
木目がしゃべった!? それよりも遅刻、もしくはう○こマンになるのは嫌なので、木目の
アドバイス通り一呼吸置いて踏ん張った。
すると不思議なくらいスルスルと出てきた。もう遅刻寸前だったので、とりあえず木目に
ありがとう!と一声掛けると尻を拭いて急いで出た。
学校に着いて落ち着いてからよく考えると、この体験が不思議なことだ、と認識した。
学校が終わるとすぐに家に帰り、トイレに入った。座り込んで木目とにらめっこしたが、
木目はうんともすんとも言わない。
寝ぼけていたのかな? その日は何事もなく、夜、木目がいきなり声を出して怖がらせる
ようなこともなかった。 - 815 :木目さん2[sage]:2009/09/13(日) 20:57:11 ID:82SJIEyu0
- そして何日か経ったある朝。
やっぱりう○こが出なくて踏ん張っていると、また木目がしゃべった。
「また詰まったのか?」
うん、出ない。どうしたらいい? 木目さん。
いつの間にか自分でも「木目さん」と呼んでいた。
木目さんは
「落ち着け。ゆっくり息を吸って、息を止めた時に踏ん張るんだ。」
と優しく教えてくれた。ちょっとダンディな声だったのを覚えている。
その日から何回か木目さんと朝話しをすることがあった。学校のこと、友達のこと、
学校のトイレのこと等…木目さんは優しく「うん、うん」と聞いてくれた。家族は自分の
トイレの長いことに腹を立てていたが、自分は木目さんと話す貴重な時間を邪魔されたく
ないので、ちゃんと朝早く起き、自分で仕度をしてからトイレに篭った。
小学校高学年になり、中学生になる頃には木目さんとはあまり話をしなくなった。
そして高校生になり、家を新築した。もちろん便所は水洗でお洒落な壁紙が貼ってある。
社会人になり出勤前に便所に入り、ふと木目さんのことを思い出した。
今でもきっと木目さんはどこかの便所で、出なくて困っている子供を優しく見守っているのかもしれない、と。
長々失礼しました。
総合病院の救急治療室
- 777 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/09/13(日) 14:57:52 ID:WLZsObTj0
- 20年前に地方の総合病院の救急治療室でダルマの女性を見た事。
ベッド上の壁に立てかけられるように座ってた。
そんな昔の田舎でそういう状態の人が存在出来たのか、今でも引っかかる。
人影がベッタリ
- 750 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/09/13(日) 08:17:13 ID:ESST3gjzO
- 突然ごめんなさい。長いかも知れません。
大学生の時、朝目が覚めて起き上がらずにベッドでゴロゴロしていると
突然、窓をバーン!!と叩くような音がして、驚いて窓を見ると
カーテン越しに人影がベッタリとくっついてた。
両手挙げて、どっか遠くからぶつかってきたみたいに。
(゚Д゚)…
あまりの事に、ボーっと影を見ているとズルズルっと下に落ちてった。
あれ?なに?んーと考える事一時間。
ウチ二階の角部屋じゃん!さっきの人何!?と。
恐る恐るカーテンを開けて見ると、窓に手の内の後と顔の油?みたいのが残ってた。
うわあぁぁああ!と慌てて雑巾で拭く為に窓を開け、何気なく下を見ると、カラスが死んでた。
そのカラスが何で死んだかはわかんないけど、さっきの人影とかぶって、かなり怖かった。
カラスは大家さんが埋めてくれた。
『よくカラスやスズメがぶつかるのよね』って言ってた。
大きなカエル
- 748 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/09/13(日) 03:50:13 ID:pe3DCned0
- 突然割り込んですまん。
昔の記憶なんで、勘違いかもしれないんだけど…。
小さな頃、雨上がりの田舎道で水溜りの前にしゃがみこんで
ぱしゃぱしゃ手で水たたいて遊んでた時。
突然その目の前の水溜りからびっくり箱みたいに
大きなカエルの頭がひょこっと出てきたことがあった。
大人の拳ぐらいすごくでっかい頭してて、
ケロヨンみたいに真緑色。瞳がつぶらで真っ黒だった。
びっくりして固まっちゃった俺とそのカエルは少しの間だけ見つめ合ってたんだけど
そのまま、出てきた時と同じく、ぴゅっと頭を引っ込めて
水溜りの中に跡形もなくいなくなった。
そのあと俺は怖くなって大泣きして家に帰ったのを覚えてる。
まあ、ただのカエルと会っただけの思い出話ではあるんだけど。
でもあの時遊んでた水溜り、どう考えても普通の水溜りで
カエルなんか小さなやつでも絶対に潜れないはずだった。
手のひらで水叩いて遊ぶくらいの小さな浅い水溜りだったんだ。
思い返すたび、いまだに何がなんだかわからないでいる。
やっぱり勘違いかなんかかな。
変な話で申し訳ない。もう寝ますw
キヨクニサンか?
- 732 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/09/12(土) 16:08:07 ID:8MVkkcdn0
- 昨日、たまたま見つけたラーメン屋に入ったんだが、店員も客もいなかった。
2人用のテーブル席に座って、少し待ってみたが誰も出て来ない。
で、「すいませーん」って声を出してみたんだが、やはり同じ。
暖簾は出てるし、厨房の方に湯気も見えたので、何かあったのかと気味悪くなった。
店を出ようとしたら、急に奥の方から声がしたのでビクって振り向くと、調理着姿の
おっさんが3人、厨房の方から出て来た。
年齢は中年くらいだと思うが、すごく年を取ってる様な妙な雰囲気だった。
おっさんの一人が「キヨクニサンか?」って聞いて来たので、何か怖くなって首を
振って駆け去った。
今日、改めて同じ店に行ってみたら、更地だった。
潜在意識を生かす
- 714 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/09/11(金) 20:09:16 ID:uXIxioxB0
- >>710
ちょっと思い出したんだが、もう二十年前の若い時、
仕事が忙しくて辛かった。
そういう時ってなんかすがるように本とか読んだりするよな。
たまたま目にした「潜在意識を生かす」みたいな本に夢中になって、
自分の希望する将来を毎晩寝る前に願いながら寝た。
その内容というのは、大きな事務室で大きな執務机があって一人
のんびり仕事をしている自分の姿。
事務所の外は綺麗な庭園で静かな場所。
シンプルだがこれだけ。
人で混雑する騒々しいオフィスがイヤだったのでその対極みたいな想像だ。
そんなに長くは続かなかったがたまに思い出しては繰り返し。
でも数年もしたら忘れた。
で、その後転職をいくつかして現在、
ふと気が付いたら20年前に寝る前に願ったそのまんまの状態の
所に勤務している。
事務室は殆ど自分ひとりで机も広く、外は静かな庭園。
外では人との接触はあるが忙しいこともなく、休日も取れる。
自分でも不思議でならない。
往復ハガキ
- 710 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/09/11(金) 15:57:37 ID:5w9nh/nF0
- ラジオの観覧希望の往復ハガキ買わなきゃとずっと思いつつなかなか行けなかった
きのう古本屋で探してた本が安価で見つかって喜んで買って帰った
で、本の真ん中くらいに何か挟まってて出したら未使用の往復ハガキだった
ちょっと怖かったんだが 人生でこういう経験がたまにあるクジ運も結構強い
頭の中で思い浮かべると
- 650 :本当にあった怖い名無し:2009/09/10(木) 06:51:25 ID:DjZvb2g2O
- 自転車に乗りたての小さな頃、たまに一人で遠出して、当然のごとく迷子になっていた。
そんな時決まって、死んだおばあちゃんを頭の中で思い浮かべると、気が付いたら家についてた。とまでは言わないが、スンナリと帰れてた。
遠出というのがどの程度なのかは忘れたが、今でも迷うかもってくらい道は複雑だったはずだから、当時から不思議だった。
でかい蟹
- 615 :本当にあった怖い名無し:2009/09/09(水) 15:09:09 ID:XdTm3h8kO
- 小学生の頃、家の近くの八百屋へおつかいに行った時にでかい蟹のようなものを見た。
大きさは50~70cmくらい?で、円盤状のからだに細~い足が何本も生えてた。
ひげらしきものを動かしてたのが気持ち悪くて印象に残ってるから、作り物ではないと思う。
「あ、蟹だ」と思って犬猫を見るみたいにスルーして八百屋行って、帰りにはいなくなってた。
今考えたらあんなとこに生きた蟹いるわけないし、あんな蟹見た事ない。
でかい蜘蛛とかでかい蛇とかならかっこいいのに、なんで蟹orz
唯一の微妙な不思議体験でした。
ザリガニの大横断
- 602 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/09/09(水) 00:42:59 ID:RBi1BQRu0
- 毛蟹の道路横断wで思い出したんで投下。
子どもの頃住んでた近所の道沿いに大きな古墳があって
道を挟んだ向いには大きな総合病院があった。
1回だけだけど、その古墳のお濠から病院に向かって夥しい数のザリガニが
横断してたことがあったんだ。
全部が同じところから出て同じ方向に向かってて、
道には車に轢かれて潰れたザリガニの帯が出来てた。
帯は道幅×1~2mぐらいかな。
古墳のお濠から出てきたんだから、なんか神聖なものな気もして、
「おぃおぃ、こんな轢いちゃっていいのかよ」とも思ったし、
地震か何か天災の前兆か?とか勝手に噂したり、
小学生にはちょっとガクブルな出来事だった。
親なんか「珍しいねぇ」ぐらいであんまり気にしてなかったみたい。
轢かれずに渡りきった猛者もたくさんいたけど、
病院の敷地内に入って行っちゃってて最終的にどこへ行き着いたのかは
分かんなかったんだよな。
俺の年を逆算したら、18~20年ほど前なんだが、それから考えたら
阪神大震災もまだ数年先だったわけで、関係なさそうだし。
俺んちはしばらくしてその地を離れたから後はどうか分からん。
生物学的にはそういう習性があるとか説明つくんかな?
祖母の話
- 586 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/09/08(火) 22:44:02 ID:R5o6rvNF0
- では書きます。
自分の祖母の話です。
家にいたとき急に苦しくなって「これは危ない」と感じたらしく救急車を呼ぼうと電話が
おいてあるところに行って受話器を取ろうとした瞬間倒れてしまったそうです。
でも運よく受話器が顔の前に落ちてきてなんとか救急車呼べたみたいなんですが、そこで
意識を失ったそうです。
で、気づいたらあたり一面お花畑で自分は涅槃(知らない方は調べて)の格好で浮いていた
そうです。 - 587 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/09/08(火) 22:51:21 ID:R5o6rvNF0
- そのまましばらく飛んでいたとか。怖いとかそういうのはなかったらしく、ただすごく
穏やかな気持ちだったとか。
しばらくして救急隊の人が玄関から入ってくる足音が聞こえて・・すみません、こっか
ら覚えてないです・・・もちろん助かっていまは元気そのものです。逆に元気すぎて医
者に引かれたとか(笑)
ちなみに三途のは見なかったそうです。
長文&駄文で失礼しました
18年くらい飼ってる猫
- 565 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/09/08(火) 16:50:06 ID:lmEshhTB0
- 家で18年くらい飼ってる猫が居るんだが、そいつが時々不思議な事をやらかす。
・いつも買ってる猫缶よりも大分、高級なのを買って帰ると玄関で陣取って待ってる。
・寝る前にドアとベランダの鍵を閉めて寝てるのにも関わらず、朝早く俺の顔面を猫パンチで襲う。
・鍵付きの箱に入れて厳重に保管してる俺のエロ本やDVDを持ち出して爪を研ぐ。
猫パンチしても怒らないから、頼むからエロ本で爪を研ぐのだけは止めてくれorz
重くなった
- 563 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/09/08(火) 16:09:19 ID:I7CZnz6zO
- 15年くらい前、チャリで緩い坂を下っていて短いトンネルに差し掛かった瞬間ペダルが急に重くなった。(トンネルも下り坂)
前を走ってた友人と段々距離ができ、追い付こうと必死で漕いだ。トンネルを抜けたら少し軽くなった。
後でタイヤを見てもパンクしてないし異常はなかった。
何だったんだ…
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