- 地元で詳しい人いたら謎解けるかもしれないので投下
前に、友人たちと車で伊豆の下田に行ったのね
こっちは近畿東海から向かって、旅館で東京方面の子たちと合流する予定
んで車内でわいわい騒ぎながら高速降りて、
伊豆半島西側の海沿いの道を走ってひたすら下田まで
国道136号線かな?
日も暮れてきて、右手に海、左手山って道を延々道なりに走って、
下田31㎞って案内標識が見えたから、先に着いてた東京組に、
あと40~50分あれば到着するよって連絡入れた
その時点で6時過ぎだったから、7時の夕食には間に合うわーって
それから40分ほど走り、そろそろ着くかなーと皆で言ってたらまた案内
そこに「下田 30km」って書いてあって、一気に車内はパニック
え?さっき31㎞って書いてあったのに?こんなに走ってきたのに?って状態で、
わけがわからずもまず遅れることを連絡
結局旅館に着いたのは8時近くで、もうその話題で持ちきり
連続カーブの途中にいきなり石膏像並んでたりしてすごい道だったが、
40分かけて1㎞の謎は未だに解けてない
- 標識が間違っていたとか?
周りの景色がまっっったく同じなら不思議だけど
暗いとよくわからないしね
車載カメラあったら何かの証拠がとれてたかも
- もう一度同じ道走って、両方の標識撮ってきてくれ。
- >>595
西伊豆から国道136号を下田方面に向かうと
松崎港のあたりから左折して県道15号を通って下田に行くルートが近道だ。
「下田31km」の標識はおそらく堂ヶ島あたりからそのルートを通った場合で、
左折しないでそのまま国道136号を進むと堂ヶ島から下田まで48kmほどある。
「下田30km」の標識はおそらく伊浜あたりのものだろ。
俺は東北の人間なんで伊豆など全く知らないがGoogle Map使えばそんな検証すぐできたぞw
- >>600 不可解な奇祭と言う事でええんちゃう?
- >>598
すごいw謎が解けたよ!ありがとう
- >>603
な、何だよ!
謎は解けちゃったのかよ・・・
- >>285
7、8年前のことになるけど、オレも鉄アレイ型UFOを目撃したよ。
山口からか島根からか忘れたが、飛行機で羽田に向かってたときのこと。
オレは左窓側に座っていたけど駿河湾あたりからすごい雲海で、
富士山も見えなかった。機は雲海の上を滑るように飛んでいる。
伊豆半島をすぎたころ、左翼のずっと先に妙なものを見つけた。
バカでかい球体を2つくっつけたような、昔の鉄アレイみたいな物体。
ただ、色は285のと違ってつや消しの黒だった。
黒くて巨大な鉄アレイが、雲海にポッカリ浮かんでいる感じ。
「多分、米軍の大型輸送機で、横田基地にでも向かっているのだろう。
それが角度によって鉄アレイに見えるのだろう」とも思ったけど、
ソイツの格好はどう考えても不思議だった。主翼も尾翼も窓もない、
プロペラもない、マークも文字もない。そんな飛行機やヘリがある?
それに、鉄アレイは雲の上で静止しているようだった。東京湾に近づき、
自分の機が減速して左旋回しながら高度を落としはじめる、
そうすれば、当然ソイツは視界の先に消えていくはず。
なのに、相変わらず同じ高度、同じ位置に浮かんでいた。
つまり、静止した鉄アレイを中心に自分の機が半円を描くかたち・・・。
機内はほぼ満席だったけど、誰も気づいていなかったみたい。
当時、携帯もカメラももっていなかったから、証拠は何もない。
だけど15分以上は目撃したし、途中で飽きるくらいだったから、
見間違いなんかじゃなかったと思う。
- 178 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/11/15(日) 02:54:05 ID:MKARi2ZF0
- >>161
あれから20年近く経ってるけど髪はまだフサフサです。
友人はもう大分会ってないから分からないけど・・・
>>159
全く動いてはいなかったし月の真横に並んで有ったので
そういう類の物ではなかったと思う。
ただ、消えた時は見てなくて次に気が付いたら月は1個
だったので断言はできないけど。
んじゃ、誰も期待してないかもだけど同じ友人の車で
遭遇した不思議と言うか心霊的な話。
俺の地元は伊豆の方なんだけど、伊豆の山奥に心霊系の
テレビでもよく出てくるトンネルがあるんだ。
結構深夜にドライブがてら行くんだけど、その日もそいつと
あと二人合計4人でそのトンネルに行ってみました。暇だし。
かなりいわく有りな場所なんだけど、スポットとしてはメジャー
なので深夜でも結構車がいたんだ。
んで、砂利の山道を進んでトンネルの入り口前はちょっとした
広場になってるんだけど、そこにテント張ってキャンプしてる
人達がいた。テントの外に出て火を焚いてコーヒー飲んでた。
その時深夜3時。全く意味不明。でも多分だけど生きてる人。
気を取り直してトンネル入口へ。なんとなく車から降りてみる。
トンネルの中は真っ暗で出口も見えないんだけど、なんか人が
歩いてくる音がした。息を飲んで見守ってるとチャリを押して
歩いてるおばあさんだった。俺達には目もくれず砂利道を歩いて
降りて行った。これは生きてる人か正直分からん。
生気が全く感じられなかったからだ。ばあさんの体もなんか色が
薄かった。チャリはママチャリだった。
長くなるので続きます。
- 179 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/11/15(日) 03:08:53 ID:MKARi2ZF0
- 178続き
気を取り直して車に乗り込みトンネルに入ってみた。
丁度真ん中辺りに来た時に「ボンッ!ガチャーン!」
なにかガラスが破裂して割れた音が聞こえた。
もちろんそいつの車から。
皆青ざめてもう帰ろうって事になった。もち帰りは猛ダッシュ。
ようやく砂利道を抜けて舗装路に入った途端にさっきまでは
快晴だったのに土砂降りの雨が降ってきた。
良く言う「バケツをひっくり返した様な雨」。まさにそんな感じ。
その時俺は後部座席に乗っていたんだけど、ふっと気になって
後ろの窓から後ろを見てみた。
そしたらさ、いるんだよ。ヘッドライトが見えない位に俺達の
車にベッタリくっ付いて走る車が。
普通夜道で後ろに車が来てたら誰でもヘッドライトで気が付く
と思うんだけど、その時は誰も気が付かなかった。
俺が運転手に「おい、後ろにべったり付けてあおってきてる車いるぞ」
と言ったら全員その時に初めて後ろの車の存在に気が付いた。
舗装路とは言えそこは曲りくねった山道。おまけに土砂降りの雨。
あぶねーなーとか言いながら走ってたんだけど、俺ずっと後ろの車
見てたんだ。普通そこまで寄って走ってたら多少は運転してる奴
見えるはずなんだけど、全く見えないんだよ。なんか真っ暗なの。
10分位ベッタリ付けられてようやくそろそろ麓まで降りてきたって所で
大きな左カーブに差し掛かった。と初めての対向車とすれ違った。
そしてカーブを抜けたら後ろの車がいなくなってた。
謎な車とのカーチェイスはそこで終わった。気持ち悪いねとか言いながら
家路についた。
次の日、俺はバイクで事故にあい1週間生死の境を彷徨って3カ月入院
する羽目になった。
まぁただの偶然だとは思うけど。そんな話でした。
- 78 :あなたのうしろに名無しさんが・・・
:02/07/21 03:02
- 伊豆の某ホテルに家族4人で泊まった時のコト。
夜8時頃、こん、ここん、と
ノックの音がしたので親父が出たが
長い廊下には誰もいない。
9時頃、父と温泉に入って帰り、
部屋で母親と姉を待っていたら
またこん、ここんとノック。
母達が帰ったかと思って開けたら、今度も誰もいない。
頭に来るやら気持ち悪いやら、とにかく2人は戻り、
早く寝ようということになった。
昼間はしゃぎ過ぎたオレは速攻うつらうつら。
その時、こん、ここん、とドアに音。
みんな目が醒めて起き上がり、
父が結構かっとしてドアを開けた。
………
誰もいなかった。
オレ達子供は、親にひっついて寝た。
かなり後年になって、父はあの時、
ほんとは廊下に何かが居た、とだけ言った。