- 549 :本当にあった怖い名無し[sage ]:2010/12/24(金) 02:48:04 ID:sC8/LINB0
- このスレでいいかわからないけど書く
昨日、近所のドラッグストアの看板の上に火の玉が乗ってた
火事かと思ってよく見たら大きい火の玉だった、直径2㍍くらいの
なんだったんだろうと考えてたら思い出したんだけど、火の玉見たことあるって言う友達が数人いるんだよね
しかもみんな地元の友達なんだ、幽霊見たことあるって話なら聞くけど
火の玉って珍しくないか?
- 550 :本当にあった怖い名無し[sage]:2010/12/24(金) 02:52:28 ID:UybQwGlY0
- >>549
地元どこ? - 551 :本当にあった怖い名無し[sage ]:2010/12/24(金) 02:54:52 ID:sC8/LINB0
- >>550
茨城県の県南
ありえない場所、もう会えない人、今ではない時間、 幼い頃の不思議な記憶、 見えるはずのないもの。 そんな、怖くはなくても奇妙な経験を書き込むスレッド、 「不可解な体験、謎な話~enigma~」のエピソード置き場です。
看板の上の火の玉
バレーボール位の火の玉
- 732 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/12/04(金) 23:16:52 ID:2AigFDRKO
- ロングヘアーで吊り目?タイプですが、まあ、置いといて。
私も火の玉を見ました。
夕方に友人宅の上をバレーボール位の火の玉がボボーって、感じに、角の墓場から流れて行きました。
実際は音は無く、なんだか、カッコイイ感じでした。
友人に報告すると、日常茶飯事だとか。
でかい火の玉
- 467 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/05/04(月) 21:23:39 ID:WptOMfgX0
- 母から聞いた話
母が幼い頃、家族で丸テーブルで朝食を食べていたら
庭をでかい火の玉がバチバチ火花散らしながら通過していったらしい
「あー」と指差したのだが、みんな振り返る前に通り過ぎてしまったそうだ - 469 :本当にあった怖い名無し[sage]:2009/05/04(月) 22:14:37 ID:WptOMfgX0
- >>467
詳しく聞いたら、だいたいサッカーボールくらいの大きさで
赤とかオレンジの混ざった色だったらしい。
火花がハレー彗星のように尾を引いてて、スーッと横一直線で飛んでいった。
音はなし
人魂
- 991 :本当にあった怖い名無し[sage] :2008/06/19(木) 16:56:23 ID:D6mO8vV20
- なんか申し訳ないから、別の話を。当然実体験。
専門学校通ってた時、当時1人暮らしをしていた彼の夕飯を作るべく買い物をして
テケテケとアパートに向かってた時の話です。
冬の夕方だったけど晴れていて全然暗くはなく。
車の通りも殆どない細い路地の四つ角上空に、何やら白いビニール袋(レジ袋みたいな)が
ふわふわ浮いてたんです。
「風もないのにビニール袋は浮くのかぁ~」
と見てたのですけど、徒歩で近づくにつれて袋じゃないのが分かっていく。
どうやら人魂の模様。(当方見えるやつです)
「へぇ~人魂をこんなに鮮明に見るのは初めてだわぁw」とワクワクしながら見ていたら
ソレは徐々に上空からアスファルトに向かってゆっくり降りてくる。
「おwwどうなるんだww」とか「生前の家が近いのかなw」とか思ってたら・・・
突然猛スピードで走ってきた車に人魂が轢かれて消えました(´・ω・`)
なんだか、人魂になってまでもあの人は轢かれるのか、と思うとショボーンな気持ちになった。
という出来事がありました。
昔はどこにでもおった
- 466 :本当にあった怖い名無し[sage] :2008/05/25(日) 00:41:21 ID:SxggxM7jO
- 見たことある人沢山いると思うけど、人玉?を見たことがある。
お化け屋敷とか怖い話で出てくるような、曲玉のでっかいヤツ。
小学生の頃、座敷で父と一緒に寝ているとふっと目が覚めた。
縁側の障子を見ると、障子に人玉がぼうっと写っている。
怖いしびっくりしたしで、父を起こして「お父さん、なんか写ってる」と小声で言うと、「何もないから気にせんでええ」と父は再び眠ってしまった。
時計を見ると4時すぎで、その時期は夏だったため外が段々明るくなってきた。
けれども人玉は消えないし、ピクリとも動かない。
いつ消えるんだろうと思って見続けていると、気付いたら眠ってしまったのか朝だった。
翌朝、親にそのことを話すと「本当か?」と驚かれた。
心霊現象を絶対否定する親なのに、その話は信じてくれた。
そして母が父に「そういえば」と懐かしむ感じで話しだした。
「昔はよぉ見えたわねぇ、人玉」
「そやな、最近は見かけんけど、昔はどこにでもおったなぁ」
そういうの全く信じない親なのに、人玉だけは「あるものだ」と話し込む親にびっくりした。
火の玉みたいな物
- 747 :本当にあった怖い名無し[sage] :2006/07/01(土) 09:30:07 ID:kUt4ikX9O
- 小学2年の夏休み中の話。
その頃の自分は夜に窓を開けてボーッとするのが好きだった。
ある日いつもの様に窓を開けてボーッとしていたら向かいの家の前を火の玉みたいな物がウロウロしていた。その火の玉がどうなるのかずっと見ていたら5分くらい経ってから向かいの家の中に入っていってしまった。
翌日、何やら向かいの家が騒がしかった。親に聞いてみたら向かいの家のお爺さんが急死したんだと。
文章書くのが下手なもんで、うまく伝えられなくてスマン。
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